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田舎の自称進学校特有の国公立信仰に苦しんでいます。助けてください。

【6891575】
スレッド作成者: 叫び (ID:4Ln4/9PMp0g)
2022年 08月 14日 20:05

僕は某田舎の自称進学校に通う高校2年生です。
一応そこでは首席です。笑

本題ですが、僕の学校は田舎+自称進学校なので国公立信仰が凄まじいんです。

「お前なら名大を狙える!」と先生は言ってくれますが、僕は慶應に行きたいのです。

だって同じくらいの入試レベルで就職実績、社会的評価が上なら慶應の方が絶対良いじゃないですか。
大学4年間を東京で通うこともすごく憧れです。。

地方国立に行けば、毎日農道みたいなシケた道で大学と自宅の往復。
東京で便利で文化的に豊かな生活して、田舎では絶対無理な経験を積み重ねてる同級生の姿を見て劣等感を抱く人生は送りたくないです。

でも先生は許してくれないのです。

親は高卒で代々菊農家ですから受験には特に口出ししてこないかと思います。
お金は多分出してくれるかと思います。

皆さん、田舎自称進学校の国公立信仰から僕を救ってください。

【7466916】 投稿者: 日本茶々茶   (ID:H5/xPLSmelg)
投稿日時:2024年 05月 07日 21:57

>東京が羨ましくて仕方ない

はぁ?
東京で暮らすに、
東京の大学へ進学するに、
ナニカ難しい障壁でもあるんですか?
誰でも出来ることではありませんか?

【7467075】 投稿者: いや   (ID:16cGNE299WM)
投稿日時:2024年 05月 08日 08:13

①私文は私文しか行けない,
②理系文系問わず国立大学に落ちたら最終の堕ち先は私文。
それだけだと思います。

【7467153】 投稿者: 応援隊   (ID:nUA0kJhTXJA)
投稿日時:2024年 05月 08日 11:29

スレ主、頑張れ

【7467524】 投稿者: あらら   (ID:tEp8EE60kbI)
投稿日時:2024年 05月 08日 22:21

>受験形態が違うとか併願できないとかブーブー言っても一目瞭然なんだけどね。

名大の合格者が名大を選んでいるのは国立の併願できないからだよ。それは大学の評価ではなく受験制度と母集団が国立志望という特別な志向だから。

そうでなければ中部圏でない受験生が併願できて東大や京大、阪大とかに合格したら名大なんて選ぶ人は、ほとんどいない。

あなたの言う合格者に選ばれない大学になる。

違うというなら東大、京大とか合格しても蹴って名大選ぶ受験生って今と同様に9割ぐらいいる?

いないでしょう。

【7467653】 投稿者: 話にならない   (ID:ryOMm/86af6)
投稿日時:2024年 05月 09日 05:49

そんな、「もしも」みたいなこと言っていたら話になりませんし、そんなことは誰にもわかりませんよ。
素晴らしい大学であれば後期合格発表まで補欠繰り上げ合格者を締め切れない状態にはならないでしょう。現実として学生(優秀な学生)が集まらないわけです。
東京に限らず私立大学志望者は頑張らないと駄目ですね(科目が少ないし試験問題も独特なのでかなり専願者の方が優位だと思うのですが補欠合格にも引っかからない状態です)
つまり、私立大学志望者から見たら難関ってことです。
それに地方からだと上京して私立大学ですから全く割に合いません。

【7467665】 投稿者: 僻地   (ID:QphTiWNYiQA)
投稿日時:2024年 05月 09日 06:42

私も昔担任から遠方の駅弁受験を強く勧められて腹立ちました!
何が悲しくてそんな僻地に。。。
国公立なら何でもいいから兎に角合格出来るところを受けさせるという魂胆です。
田舎進学校は大抵そんなもんです。

【7467684】 投稿者: うんうん   (ID:4fic42pf56A)
投稿日時:2024年 05月 09日 07:25

賢い人は日本全国、どこであろうと国立大学に進学しているわけですね。
そりゃ、そうだわ。

【7467703】 投稿者: うーん   (ID:dv7Yl36NTfo)
投稿日時:2024年 05月 09日 08:12

どこでもではないかな?

東京圏(人口3600万人)は早慶上理ICUMARCHがあり、地方とは状況が違うのは事実です。関西の同志社(あるいは関関同立)が近いクラスになります。このクラス未満の国公立大はいわゆる5Sと言われる大学以下だとされています。

上位国立大学は地元のみならず全国的にも評価されていますが、国公立大だからすべて賢いとは言えないでしょう。

賢い賢くないの基準は人によると思うので、個人の基準ではなく、多くの事例を知る塾講師がもっとも詳しいと考えます。

これからも国公立大推し活動を頑張ってください。

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