充実した教育環境の日大付属高校
田舎の自称進学校特有の国公立信仰に苦しんでいます。助けてください。
僕は某田舎の自称進学校に通う高校2年生です。
一応そこでは首席です。笑
本題ですが、僕の学校は田舎+自称進学校なので国公立信仰が凄まじいんです。
「お前なら名大を狙える!」と先生は言ってくれますが、僕は慶應に行きたいのです。
だって同じくらいの入試レベルで就職実績、社会的評価が上なら慶應の方が絶対良いじゃないですか。
大学4年間を東京で通うこともすごく憧れです。。
地方国立に行けば、毎日農道みたいなシケた道で大学と自宅の往復。
東京で便利で文化的に豊かな生活して、田舎では絶対無理な経験を積み重ねてる同級生の姿を見て劣等感を抱く人生は送りたくないです。
でも先生は許してくれないのです。
親は高卒で代々菊農家ですから受験には特に口出ししてこないかと思います。
お金は多分出してくれるかと思います。
皆さん、田舎自称進学校の国公立信仰から僕を救ってください。
難関国立大学落ちしか、対象にならないでしょう。
>「数年経たずして、地方国立大学は実質全入」
「島根大学の地元占有率は、90%を裕に超える」
等々、思考回路が支離滅裂
結局、この程度の人間に仕上がるのであれば、社会では使えない無能者。
使い古されたコピペ。
しかも、前後の文脈を恣意的に切断した不当なシロモノ・
では君に尋ねるが、その大学らの将来にいかなる輝かしい未来がありや。
具体的に論証してはくれまいか。
関係者の思惑とは無関係に、地方国立大学の抱える矛盾は深まりばかり。
どこの大学を出たか?より
DSの時代に、しっかりデータを読む力があるかどうかが問題なのでしょうね。
再掲
>二〇川さんが、島根大学の地元占有率を正しく読み取れなかったことは、既出ですが〜
その他にも
【2040年、半分の国立大の定員充足率が8割を切る。再編統合へのプロセスは?】スレのソースである、
「18歳人口の減少を踏まえた高等教育機関の規模や地域配置」より、
「2040年 島根県の国立大学定員充足率が81.8%」であることも論拠とされていました。
「イコール思考」なので、
「地方18歳人口減少=島根県の国立大学定員充足率が81.8%なら全入」
と思い込んでしまった様ですね。
しかも「2040年に81.8%ならば、数年経たずして全入の可能性が高い」と短絡的に考えてしまった。
因みに、同じ資料には「2040年 東京都の国立大学定員充足率は89.7%」と。
これを考え合わせれば、『「島根県のみが全入」とは言い切れない』となるのが普通ですが、二〇川さんの思考回路は、「イコール思考」と「1視点思考」なので、そこまで思いつかなかったことが独特な自論を展開した背景かと。
>「2040年 東京都の国立大学定員充足率は89.7%」
資料より
◆東京都(2040年推計)
国立大 進学者 8736名 進学率 89.7%
公立大 進学者 1408名 進学率 89.7%
私立大 進学者 121246名 進学率 92.3%
18歳人口減少の為に、東京都でも試算上は国公立大学全て定員割れとなります。
ですが、大学受験は上位大学から埋まっていくので、私大進学者が12万人もいて、国立大学が定員割れになることはないでしょう。
資料は、大学進学率の推移、現在の各都道府県の進学率に2040年都道府県別の18歳人口推計を乗じたもの等で試算されていますが、試算方法を理解できずに「島根県の国立大学定員充足率は81.8%」のみを鵜呑みにしてしまったことは、二〇川さんの処理能力の限界だったのかもしれませんね。
再掲
>投稿者: TSMCって知ってる?(ID:0GzqnGzneWc)
投稿日時: 2022年 06月 02日 08:49
この書き込みはぷぷさん (ID: LjSUWvKANM6) への返信です
「シリコンアイランド」は九州の通称の1つ。
九州は、半導体製造に必要な良質な水が豊富、労働力や広い用地の確保が容易、各地に空港が整備されて製品の空輸が可能な事などの好条件が揃っており、1960年代末から大手メーカーによる半導体工場の設置が増加。
それに伴って、半導体装置メーカーや半導体材料メーカーも九州に多く進出した。この結果として、大手メーカーの支援を受けた地元企業が半導体関連分野へ新規参入すると同時に、地元企業の製造技術・製品開発における能力を高め、1980年代には九州地域に「半導体クラスター」を形成するに至り、1980年代に九州が「シリコンアイランド」と呼ばれるようになった。





























