アートの才能を伸ばす女子教育
田舎の自称進学校特有の国公立信仰に苦しんでいます。助けてください。
僕は某田舎の自称進学校に通う高校2年生です。
一応そこでは首席です。笑
本題ですが、僕の学校は田舎+自称進学校なので国公立信仰が凄まじいんです。
「お前なら名大を狙える!」と先生は言ってくれますが、僕は慶應に行きたいのです。
だって同じくらいの入試レベルで就職実績、社会的評価が上なら慶應の方が絶対良いじゃないですか。
大学4年間を東京で通うこともすごく憧れです。。
地方国立に行けば、毎日農道みたいなシケた道で大学と自宅の往復。
東京で便利で文化的に豊かな生活して、田舎では絶対無理な経験を積み重ねてる同級生の姿を見て劣等感を抱く人生は送りたくないです。
でも先生は許してくれないのです。
親は高卒で代々菊農家ですから受験には特に口出ししてこないかと思います。
お金は多分出してくれるかと思います。
皆さん、田舎自称進学校の国公立信仰から僕を救ってください。
>本家のシリコンバレーでも、AIの登場後、進んでいたプロジェクトを停止する動きがありました。 AIで簡単に実現できてしまう部分があまりに多く、混乱が続いているのです。
これは、主に倫理的な問題重視の話でした。
理系人材が不要になるから、開発停止ではありません。
その書き込みは私ではない。誤解せぬように。その上で、以下申し上げる。
私は君のように政府のいうことにつき、盲信することはできない(しない)。なぜなら、彼らは地方にさまざまな毒まんじゅうを提示しては、都合よく利用、そして用済みとばかりに切捨ててきたとの史的経緯があるからだ。
◆九州半導体人材育成等コンソーシアム
令和5(2023)年7月26日(水)文部科学省
【選定結果】
○支援1(学部再編等による特定成長分野への転換等に係る支援)
67件(公立:13件、私立:54件) ※国立は支援対象外。
○支援2(高度情報専門人材の確保に向けた機能強化に係る支援)
51件(国立:37件、公立:4件、私立:5件、高専:5件)
<内訳>大学(一般枠):36件、大学(特例枠):3件、大学(ハイレベル枠):7件、高専:5件
【ハイレベル枠】
北海道大学、筑波大学、滋賀大学、神戸大学、広島大学、九州大学、熊本大学
「グローバル企業は東京にしかない」の発言が、二〇川さんでなかったとしても、結論として思考回路は同じですね。
再掲
>地方は、少子化で衰退
↓
地方(国立)大学に、存在意義はない
↓
では君に尋ねるが、その大学らの将来にいかなる輝かしい未来がありや。
↓
二〇川さんと同一人物かどうか知りません〜 昔、「グローバル企業は東京にしかない」と言ってた人がいました。
そのレベルだと、理解出来ないでしょうね〜
第四次産業革命等の時代の流れも理解できず、「政府は、デジタル化に伴い職務を失う事務職従事者(ホワイトカラー)が、非ホワイトカラーに移って活躍できるよう支援することを検討する」を、首都圏大学万歳!ではなく、真摯に受け止めたほうがいい。
当然ながら、産業界が必要としている職種の需要と供給、何を学ぶか?が重要です。
今後を見れば大きく変わってきます。
すでに理系人材のニーズの低下は、すでにIT系を中心にかなり進んでいますから。
IT以外の研究室でも、今まで20人の研究員が必要だった研究に、リーダー級の数人だけいれば十分な状況が出てきています。
単純な作業やデータ検証を行う下働きのための研究人材が不要になり始めているからです。
AI倫理の問題など、イーロン・マスクなどが、自己中のご都合主義で唱えているだけで、実際にはまったく関係していません。
国によって規制をかけるという話も、規制をかけると、規制をかけない国に大きく後れを取る可能性が高いため、具体的にはノープランの状況です。
シリコンバレーで停止したのは、倫理面ではなく、AIを使えば簡単になるような実利的なプロジェクトばかりです。
知り合いがシリコンバレーで数人働いていますが、最近は会うと商売替えの話ばかりのようです。
たとえばアベ政権は2020年に、「骨太の方針」(経済財政運営の基本方針)なるものを明らかにした。その際、「世界最先端デジタル国家創造宣言」なるものを閣議決定したとの経緯がある。しかし、その7年(2013年)も前に政府は「最先端IT国家創造宣言」なるものを発表していたのであった。しかもそこでは「今後、5年程度の期間(2020年まで)に、世界最高水準のIT利活用社会の実現」を公言していた。
だが、現実はどうであろうか。聞くところによれば、今の日本は最先端どころかOECD加盟国中、いまだ下位に甘んじているというではないか。そうすると、2013年から今日までの10年余に投じた国費は功を奏さなかったことになる。むろんそこには、それらの事業を請け負ったはず大企業の存在がある。結局それらも、大企業だけを儲けさせるための利潤原理の表れであったと言わざるを得ないのである。したがって、膨大な血税を投入して展開したあの「マイ・ナンバー」騒動同様に、君が胸を張るそうした施策もまた、貴重な国費を濫費しただけに終わる公算が高いと言わざるを得ないのである。
お分かりかな?
九州の半導体産業誘致を勘違いされているのようが〜
「地方の再生なくして日本の再生なし」そのものと思いますが。
地方で一大産業集積地ができることは、国にとっても税収が増えること。
経済効果が、10年で20兆円と試算されていますが、先日「TSMCの第2工場建設」が発表され、更に上積む。
経済効果「100年に1度の規模」と言われているのに、お得意の「毒饅頭」云々とファジーにとぼけてた投稿をしている場合ではありませんよ。





























