女子美の中高大連携授業
【永遠のライバル】大東亜帝国vs地方国公立
地方国公立は日東駒専よりも下という結論が出たようです。
では、大東亜帝国には学力や研究力などで勝てるのでしょうか?
●大東亜帝国
大東文化大学・東海大学・亜細亜大学・帝京大学・国士舘大学
●地方国公立
広島大学・岡山大学・長崎大学・熊本大学・滋賀大学・静岡大学・山形大学・富山大学・山梨大学・和歌山大学・山口大学・佐賀大学・鳥取大学・秋田大学・琉球大学・島根大学などなど
>大学進学による東京流入7.5万人が地方の少子化と貧困化で細ればBFまっしぐらだ。
大学進学時の流入で7.5万人ですか?地方から首都圏の国公立大へは結構な人数が入学している。早稲田で入学者の8割が首都圏とのことで、地方から東京の私大に行かせても良いと思うレベルの私大ってどの辺りなんだろう?BFなら地元の私大にして、就職で東京に来るのを目指してもいいし。
地方も少子化といっても、言い方を変えると地元や隣接府県の国公立大に入り易くなるのかもしれない、すると首都圏の私大に行く理由は更になくなる。
加えて地方の方が高卒就職が機能しており、無理に私大に進む意味など見いださない層は実在するので、大学進学率や大学進学者数に変化はないと予測します、というか首都圏の私大に人数が回らなくなるのであって、貧困とは違う。
住民税非課税世帯に対する大学無償化等の手厚い制度が増え、自宅から通える私大の選択肢が多いことで首都圏ほど学力中下位層でも私大進学しているのではないだろうか?
ビジネス界にはあまり進まないのかと思う。
県名がつく国立大学の偏差値が高く難関になっているため、公立に志望を変える受験生が多いとは言われるが、せっかく優秀な学生が集まるのなら、地方創生、スタートアップなどの起業にも前向きに取り組むような教育もしてほしい。
国公立大って、入学者が流動しており(旧センターや共テの得点で出願先を変えるので)、就職時も定着するのでもなく流出も結構と多いですよデータを見ると
大学案内がネットでデジタル版で見られるので個々に主な就職先等を確認するしかありませんが、想像されている程には残らない様です。思い込み発動よりは各自で資料は探せます
河合塾の2024入試のまとめデータを見ていると、大東亜帝国だと実質倍率が1付近の学部が結構ある。複数を受験できて、推薦・総合などで一般入試の枠を減らしているのにも関わらずこの状態は、大学にとって厳しいのではないかな。
日東駒専でも、日大の福島・静岡キャンパス(この二つは倍率1付近)を除いても、実質倍率が2を切った学部がふえている。
大学定員厳格化が緩められたので、2023, 2024年の入試では上位私大が入学者を増やし、このクラスの大学の志願者数が減っているようです。最上位私大だと、逆に学費を値上げするぐらいの余裕があるのですが。
従って、スレ主さんの下の主張は根拠がなく、実態は逆であると言えるでしょう。
>地方国公立は日東駒専よりも下という結論が出たようです。
文科省は地方私大の大部分と関東関西の下の方の私大の救済を諦めて、定員厳格化を緩和した可能性がありそうと私は推測するのですが、皆さんの意見はいかがでしょう。




































