今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
随分と変わっている意識だ。
取り壊し前提の建物という強調。
永久不滅の建物があるのかね。ビルは一体、何年持つのか。耐用年数もある。
五十年以上、経っても経たなくても、まだ使えても、どこの大学でも建て替えをして更新している。
受験時に、この建物は五十年後にあるかどうかで進学先を決めようとする新入生がいるとは知らなかった。
五十年の取り壊し、中央法学部の撤退を望んでいるようだが、残念ながらそうはならないよ。
その後も中央法学部は茗荷谷に存在しているはずだ。
はい、さようなら、何処か他所に行きますという程、無能ではない。
取り壊し前提の建物という強調。
永久不滅の建物があるのかね。ビルは一体、何年持つのか。耐用年数もある。
五十年以上、経っても経たなくても、まだ使えても、どこの大学でも建て替えをして更新している。
トンチンカンな事言ってるな。
定借なんだから建物の建て替えは事実上できないと言っているんですよ。中央法も30年後にボロくなったら建て替えるのは自由だけど、その建物はその後20年で契約満了となり更地返還しなければならない。これは法律上の義務だ。となるとすごく不経済なので、殆どの定借では建物は建て替えられずそのまま契約満了を迎える。つまり中央法のキャンパスは事実上の建て替え不可用地ということ。建物は老朽化するので、年を追うごとに建て替え不可がボディーブローみたいに効いてくる。
だから移転前にこの土地で本当に良いのか?という論議があった訳だ。強行してしまったが、良かったのかどうかは未だに議論が分かれるということ。旧法借地権に比して定借における借り手の法的な立場の弱さは、法学部卒なら充分に分かっているはず。
よく相手を知ってから書き込みした方がいい。
慶応法って過去は4科目+面接+評定の入試制度。早稲田法や中央法は併願しにくく国立併願がやり易かった。
81年に現在の入試科目に変更。その年で中央法に難易度で勝ち、その卒業生が出る頃から司法試験の合格者数が増加し、最終的には中央法を追い越す結果となった。
でも小論文を含めて併願では対策しにくく東大とかの併願少なく、3科目私立法も対策しにくく結果として第一志望が多くなる入試制度。
第一志望が集められて優秀層が多い。最年少司法試験予備試験合格者は慶応高。
慶応法にはAO入試はない。何も知らないんだね。
まあそれはともかく、あなたの持論では慶応法、一橋法は優秀層がいないということで、中央法の復活の原動力となるレベルの優秀層って現在はどこの大学に進学しているの?それが説明できない限り復活はしない。
東大文I、早稲田法を蹴って中央法進学する受験生はいない。
では八王子なので受験を控えていた千葉大や埼大進学者?
その人たちが中央法に進学しても法曹会での実績は全く良くならないと思う。
よく相手を知ってから書き込みした方がいい。
慶応法って過去は4科目+面接+評定の入試制度。早稲田法や中央法は併願しにくく国立併願がやり易かった。
81年に現在の入試科目に変更。その年で中央法に難易度で勝ち、その卒業生が出る頃から司法試験の合格者数が増加し、最終的には中央法を追い越す結果となった。
↑
Eduのバイトなど、君のようなモノに興味はゼロ。
ただし、記載内容から、相当な低レベルのモノである事は推測出来る。
で、
国立併願がやり易かった? かなり上から目線だが、まさか慶應法を第一志望で難関国立法学部を併願とか言ってる?
慶応のア法学部って言われてたのは、いつだっけ?
81年の入試科目以降から中央法に難易度で勝ち? その難易度とやらを詳しく説明してみて。 まさか塾の偏差値とか言わなよな。(驚愕、爆笑)
それで、
最終的には中央法を追い越した!!???
旧は中央法の足首にも及ばないから、新司法試験だけにとどめてあげるが、
中央法と慶応法の学部卒者が各法科大学院に進学した後の、双方の司法試験合格者数を算出した上での発言かい?(失笑)
Eduバイト、不向きだからやめた方がいいよ。
呆れじゃなくって、哀れだな。
本題の中央法の復活の原動力となる優秀層は現在はどこの大学に進学しており、中央法が都心回帰することによってその大学を辞退して中央法に進学するというプロセスを説明してほしい。
あなたの主張では慶応法や一橋法ではないことはわかったから。
その話はどうでもいいよ。慶応法や一橋法がダメであろうと本題には全く関係ない。
そんな主題を避けていてはいつまで経っても中央法は復活するなんて信じてもらえないよ。




































