今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
5/13 10:59「呆れ」さん書き込みの
>もう既に効果は出てるよ。君の考えは妄想に過ぎん。
の出ている効果がまったく触れられていません。どのような効果が出ているのか説明して頂けますか?これを無視してはあとの書き込みも空虚になります。
ここの中央法推しの人たちは都心回帰による中央法復活の道筋を誰も説明できないのですね。
都心回帰しても優秀な学生がないところから湧いてくるわけではありません。
今まで逃げられた上位のレベルの学生が戻ってきて、その代償として従来の中央法レベルの学生が追いやられて初めて実現します。
その道筋を明確に答えられないで話を逸らしている復活という妄想を抱く可哀想な人たちですね。
何を持って復活というのか。これを明確化する必要があろう。都心移転=復活とするなら都心に「復活」はしている。50年後に都に更地返還されて、跡形もなくキャンパスが無くなるとしても、とりあえずは復活した。
内部進学者の質で言えば、この春の中学受験結果でも中大系列の付属校は早慶付属とは相変わらず偏差値で大差をつけられている。偏差値は微動だにしていない。全体の2割を占める内部進学者の質は、6年後も変わらない事が決まった。内部の賢い人間は法学部内部推薦より早慶上智をまず選ぶしね。というか、駿河台時代も中大付属は学院や塾高の滑り止めなので、復活も何もないのかもしれない。
指定校推薦。これも全国の高偏差値高校から早慶上智の推薦蹴って中央法に来たという話は聞かない。そんな話が増えてるならぜひ聞きたいが。
都心キャンパスに移った事以外で、明確にここは変わった!という客観的事実がない限り、復活とは言い難いのだと思う。復活する「だろう」とか期待をしたくなる気持ちも分からなくはないが。
中央法学部の提灯持ち諸氏の主張は「都心移転で優秀な学生が入学し、結果として今は低迷している司法試験(司法試験予備試験)の合格者が以前のように多くなる」との一点だな。そもそもこんな主張は都心移転初年で明らかになる訳じゃないし、せいぜい今年の受験偏差値に現れるかどうかくらいだろう。それは今年の偏差値を見りゃ分かることだ。桜蔭どうこう言ってのは、それに縋るしか手がないからだろうな。




































