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756 コメント 最終更新:

悠仁様が筑波大学という地方の三流国立大学への進学を決めたようですがそれなら学習院の方がマシじゃね?

【7584029】
スレッド作成者: なぜに地方? (ID:4llcg1fXE6M)
2024年 12月 06日 17:23
【7599623】 投稿者: 嗤う   (ID:1up9ESeVo/Y)
投稿日時:2025年 01月 11日 18:37

論点ずらしの元祖は君の方だろう。
まともに正面から反論して見せなさい。

もっとも、学力的にそれが出来ないからこそ、
そうした落書きしか書き殴れないのであろう。

昔は、もっと知的レベルの高い人々がいて、楽しかったな。
いつから、これほど低下してしまったのだろうか。

【7599668】 投稿者: 皇位継承辞退   (ID:1up9ESeVo/Y)
投稿日時:2025年 01月 11日 19:37

悠仁君の今回の筑波大学進学は、成年皇族たる同氏による将来の天皇即位の辞退を意味するものと考えられる。すなわち、天皇制を語るとき、常にその伝統が指摘される。むろん、その法的地位は新憲法で大きく変動したが、彼等の現実の生活の中で反復継続される同種の行為に基礎を置く習俗は依然として維持されてきた。また、それはすぐれて事実性に根差した社会規範ともいえる。この習俗はまた、社会生活における種々の範域に成立するとの性質上、偏在性(非一般性)を有する。

しかるに天皇制における天皇の進学先もまた、彼等固有の偏在性有する習俗からの縛りを蒙るものと思われる。そこでは悠仁君の曾祖父、祖父、伯父ならびに両親らがいずれも学習院に学んだとの事実の中に、この部分社会にある人々、とりわけ将来の皇位継承者が準拠すべき行為規範の存在を見て取ることができるからだ。にもかかわらず、彼が準拠すべき規範たる学習院進学を任意に拒んだ段階で、強制的性質を有する天皇家の進学面での習俗規範(行為規範)に違背したものと指摘せざるを得ない。すなわち、天皇即位辞退と見做しうるのである。

【7599727】 投稿者: あの~   (ID:D4vDcvxx2QI)
投稿日時:2025年 01月 11日 21:49

寝言は寝て言えよ。
個人の夢想レベルなんだから。

【7599735】 投稿者: もしかすると   (ID:x6Wkgu1V0ts)
投稿日時:2025年 01月 11日 22:04

免許取るために、今お勉強されてるかもよ。推薦で決まった人たちって、サークルリサーチだけじゃなく教習所通ったり英会話教室で英語力磨いたりしてる。

【7599853】 投稿者: コンビニ   (ID:Y8M4t3wFLgs)
投稿日時:2025年 01月 12日 07:13

車だと、日によって通学時間の長さも変わってくるが、トイレに行きたくなったらどうするんだろう、コンビニに寄ってなんてことは出来ないだろうし。充実したキャンパスライフを送るためには、入寮したほうがいいじゃないかな?セキュリテイの心配な面はあるが、悠仁さまの成長にとってもいい経験になると思うのだが。

【7600372】 投稿者: 一人暮らしをすすめる意見多いですね。   (ID:x6Wkgu1V0ts)
投稿日時:2025年 01月 12日 21:14

二十歳になるまではやめた方がいいと思う。

知る限り、一人暮らし組は、飲酒デビューが早いイメージ。

皇族もなぜ18歳が成人なんでしょうね。選挙権ないのに。。

【7600544】 投稿者: 個人的感想に意味があるのか?   (ID:aVL6N2fcwTc)
投稿日時:2025年 01月 13日 02:05

1. 「伝統に基づく進学先選択」論の矛盾

書き込みでは「天皇の進学先は学習院でなければならない」と主張されています。しかし、進学先を伝統的なものに限定することは、現代の多様化した社会において不適切です。天皇家の進学先が「必ず学習院であるべき」という強制力のある規範は、法的根拠も社会的合意もありません。過去の天皇が学習院に通ったのは事実ですが、それは当時の選択肢が限られていたことも一因であり、現代の教育環境を無視した主張と言えます。

2. 自由意思と現代社会の価値観

現行憲法下では、天皇や皇族といえども一個人としての基本的人権が認められています。特に教育の自由は憲法第26条で保障されています。よって、悠仁様が自身の意思で進学先を選ぶことは当然の権利であり、これを「天皇即位辞退」とする論は飛躍しています。むしろ、自身の進路を自由に選ぶ姿勢こそが、現代の天皇制を時代に適応させ、より多くの国民に支持されるものとなるでしょう。

3. 偏在性という主張の不適切さ

「偏在性」という言葉を用いて天皇家独自の規範を強調していますが、現代において皇族が社会に対して偏在的な存在であるべきという論は過去の価値観に縛られすぎています。むしろ、多様な進学先を通じて幅広い視野を持ち、社会との接点を増やすことが、これからの皇族に求められる姿勢です。

4. 将来の天皇制を支えるための選択

筑波大学は単なる地方大学ではなく、国内外で高い評価を受けている国立大学です。悠仁様がそのような大学を選択することは、知識や見識を広げ、現代社会を深く理解する一助となります。この選択を「即位辞退」と見るのではなく、むしろ新しい時代の皇族像を示す前向きな選択と捉えるべきです

天皇制は時代とともに変化してきました。悠仁様の進学先選択もその一環と考えるべきであり、「学習院以外の選択=伝統からの逸脱」という考えは過去の価値観に囚われた偏った見解です。多様性を受け入れる現代社会において、皇族の進学先に対する偏った見方は不要であり、悠仁様の意思を尊重すべきです。

【7600557】 投稿者: 時代   (ID:aMI9KNZdds.)
投稿日時:2025年 01月 13日 06:21

今上天皇や秋篠宮さまの大学時代の進学率は35%前後です、今や60%ありますので。それも少子化、将来の天皇陛下が庶民同等、庶民未満の大学って、それはそれで酷でしょう。
私も悠仁さまは国立大学、それも上位国立大学を目指すべきだと思っていました。
具体的には東京大学、筑波大学です。筑波大学は指定国立大学で大学ランキングも10位内です、運営費交付金も優遇されており日本国家が認めている一流の大学です。
結果的にお茶水→筑附への進学についても秋篠宮さまや紀子さまの賢明な判断だったわけです。
(学習院以外の私立の附属校に進学させていたとしても選択肢が狭くなるだけでロクなことが無かったと思います、まず筑波大学など上位の国立大学への進学は夢のまた夢になってしまうところでしたから。)

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