入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
嘆息へ。
教育はサービス業。
では、前にも言われていたことをそのままもう一度。
だったら聖徳太子さまにならい、四天の授業料を無料にし、ボランティアで学校教育を施さないと。
しかも私立には税金も投入されている。公的サービスとしての側面もある。
たわけたことをいうもんではないな。
この嘆息という方が学校関係者であれば、もう四天王寺は救いようがありませんね。橋下さんが戦っていた大阪府庁や市役所の組合の人たちと同じものを感じます。
大鉈を振るってくれる改革者が現れなければ変わらないでしょうね。保護者は6年過ぎれば入れ替わりますもんね。
お気の毒ですが、在校生の方はもうコースにこだわらずに予備校でも塾でも行って娘さんの将来を道を開き、これから受験する人は四天王寺を選択しない。それしか方法はないでしょう。6年、6年とつぶやきながらやり過ごしていると、学校が潰れてしまいますよ、学校関係者さん。
え?税金が投入されていること、関係おおありでしょ。笑
公立なんて全部税金。つまり、公立ですらサービス業。
私立といえども公的サービスの一部を担っているってことですよ。おまけに授業料をとっている。保護者や生徒はお客様。
教育をしてやっている、という立場にはない。
だから、えらそうに言うには、四箇院のごとく、聖徳太子さまのようにボランティアで教育をしないと。それではじめてサービスじゃない、といえるんですよ。






























