入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
大学入試を考えてる人なら偏差値も魅力。
洛南に批判的な話もありますが、英数2から英数1に落ちるなら洛南なほうが英数1よりも確実にちゃんと勉強させてくれますよ。
ほんとは洛南でなくてもたいていの私立は英数1よりもちゃんとしてる。
でも、四天に入ってしまった以上、それなりの偏差値のところに行きたいでしょう。
医志は、結局6年一貫なんでしょうか。
ホームページのところを読むと、すべてまざるような印象をうける説明なのですが。
>中学三年次の在学コースを問わず
とあり、いずれかのコースに推薦で進学し、と書かれています。
この方針が変わった、のですか?
四天は、もともと医学部受験者、薬学受験者が多いだけの話で、学校が何か対策をしたり四天にいたら合格しやすい、という学校じゃないんですよ。
医志も、ホームページを読むかぎり、進度が英数2より速いと書いてあるだけで、医学を志すものの心の学習に基礎を置く、と書いてあります。
勝手に受験者が誤解しているだけ、のように言い逃れができるようになっています。
やはり、医志、理数ができてからの三年は学校にとっては思惑外れのところはあったでしょう。
見た目ではっきりわかるのは理数。
三年で理数設立前の400人をあっさり下回る、なんて考えてなかったでしょう。
理由は学校の努力不足。結局名前だけで前と変わらない(学校は変えたつもりだったが顧客はそう感じなかった)のが原因。専願14人しか集まらなかった、なんてありえない。英数のときより人気がなくなった、ということを真摯に受け止めないと。
医志は、西大和の共学化とぶつけられたこと。洛南、西大和に抜けるのを単に偏差値ランキングで三番手に落ちたからだけ、なんて考えるとだめだと思う。
こちらを読んでいて保護者の声にあって意外だったのは、心の教育が無い、そのプログラムに関して他コースと同じである、という不満。
もっと偏差値にこだわる人ばかりかと思っていたし、なんでそんなことを言うのかと思っていたら、ホームページのコース紹介にちゃんと書いてあるんだ。
心の教育を基礎に、て。聖徳太子の四箇院の話など書いてあって病院も福祉施設もある四天王寺のつくる医志コースは洛南や西大和とは違うはずだ、というところまで裏切っている。
サービス業としても教育機関としても魅力がない、と保護者にうつり、それが受験生に広がっている。
盗難にしてもこの心の教育の充実を推し進めたほうが正攻法のはず。
受験技術や、受験勉強のさせ方なんか洛南や西大和には勝てないんだから、四天王寺の、他にはない強みに力を入れたら、もっと違うようにこの数年はなっていたはず。
思惑外れさんの意見同意です。
わたしは別に、副教科をコース分けに使ってもらってもよい派ですが、今のままなら絶対にやめてほしいと思います。
それに過去問塾の問題も、もっと深刻にとらえてもらって、公平性を確保してほしいです。
そもそも調査なんかする必要ないんです。問題を過去と同じようにしなければよいだけなんですから。
数学もできない子の補習とまではいいませんが、宿題の過負荷を子供によって調整するくらいはしてほしいですし、考査前に急に新しいことを追加したりする計画性の無さもやめてほしいです。
もう、塾なしでは大学入試に対応できないことはわかってしまいましたし、入試テクニックなど合格させる力は洛南や西大和には及ばないのですから、四天らしさ、心の教育に力を入れていただき、盗難やラインいじめの無い(あれば厳しく対応)学校作りに力を入れてもらいたいです。






























