入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
なるほど、緑の浪人生が、青の実績を押し上げているのですね。
ということは、緑も予備校で鍛えてもらえば、実力を発揮できるということの裏返しですね。
そりゃそうでしょうね。
中学入試の段階では、学年のカラーも何もなく、同じように入学してくるわけですから。
青は先生がしっかりしているから、現役で、緑は放置されて進度も遅いので浪人で、というわけですか。
ひどい話です。
でも、中1緑はカラーのせいとは思えないくらいカリキュラムがメチャクチャですよ。
特に、英数理。これは、医志導入で英数コース放置のツケでしょうか。
>だからといって何もしてもらえず、で大量に英数IIからIに落とされてしまうんです。
これは間違ってる。
絶対評価ではなく相対評価だから、大量に英数Ⅱから英数Ⅰに落ちたとすれば、英数Ⅰから英数Ⅱに上がった子もそれなりの数がいる。
落ちた子も上がった子も四天王寺の同じ学年の教育を受けたわけだから、学校に関しては同じ土俵だから、単に英数Ⅰから上がった子に負けただけ。。
それと、英語・数学がソコソコの成績を残していれば、社会や音楽が少々悪くても英数Ⅰに落ちることはないし、京大や国公立医学部に合格したいなら、社会や音楽が悪くても英数Ⅱに残れるほどの英語・数学のレベルが必要条件。
英数IIから英数Iに50人(49人)落とされています。
英数Iから上がった、多く上がった、ということになりますね。
ただ、それだけ落ちてしまう、というのがむかしと違うところです。
今の中一、中ニは確かにおかしい。
ほんとに持ち上がりや連続性がないようだし、おかしい、変だ、という声も聞きますね。
50人も落ちるのは、普通ではないと伺いましたが、例年どれくらいなのでしょう?
緑学年だから、ということはないですか。
というのも、成績不良のお子さんの補習とか、全然ないようなのですが。
明らかに、わからないまま学年だけ上がって行っている方も多いのではないですか?
入試で、たまたま社会や国語ができて英数2に入っても、英語数学ができないと、落ちこぼれてしまいますよね。中2の時点では英数2から落ちることはないので、気持ちも緩んでいるのかもしれません。
青は、その点、先生方の目配りがあるとか、そういう違いがないですか?
英数1でも、上位層は塾などで頑張っていると思いますから、当然中学卒業の時点では入学した時点で英数2になった方とは逆転も起こるはずです。
でも、こうした事情を把握していながら、コース分けに際してのフォローがないというのが解せません。
特に、今の高1で大量に落ちた、というのは同じ緑学年なので、とても気になるところです。
>ただ、それだけ落ちてしまう、というのがむかしと違うところです。
確かに今の高2が高校に上がる時に英数Ⅱから英数Ⅰに落ちたのは10人ちょっとだった。
これは学生が優秀だったからではなく、平常点という得体のしれぬ得点で英数Ⅱから英数Ⅰに落ちるべき生徒が救済されたためだと思う。
そういう子が高校の英数Ⅱになってしまったため、数学の実力テストでは信じられないような点を取る英数Ⅱの生徒がいた。
高1の緑が50人くらいの入れ替えがあったそうだが、公平に英数Ⅱと英数Ⅰを成績順に並べたら、それくらいの逆転は妥当な数だと思うね。実際に今の中3でも50人弱が英数Ⅱから英数Ⅰに落ちるような話も聞くし。
それだけ四天王寺の英数Ⅱと英数Ⅰはダンゴ状態になってるということだよ。
中学受験時の1回の試験で一時的に順番をつけられても、中学の3年間で頑張って成績を上げた英数Ⅰの子は英数Ⅱに上がれるし、英数Ⅱで頑張らなかった子、あるいは頑張る方法を間違ってしまい成績が下がった子が英数Ⅰに落ちるだけのこと。
10人程度しか落ちなかった頃よりはコース分けの判定が公正になったんだと思う。
逆の可能性もあります。
学校が学校の勉強をしっかりしている子を優遇するために平常点を重視したり定期を重視して実力考査を軽くみている可能性も否定できない。
今の高1など、どうしてあの子が英数?とか、塾でのクラスが逆転していたり実力考査を休んでいるのに英数IIになってる子がいたり‥‥
公平性が出てるならないよいけれど、よくよく話をきくと、得体の知れない平常点のせいでそんな現象が起きていないとよいけれど、と思ってしまう。






























