入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
中堅併願校(医志を除く)として受験者数は減らないでしょう。
でも入学辞退者は今後は増えていくのは仕方がありません。
英数1はよほど何かのウリを用意できないと実際関関同立系列中に行ったほうがほんとによいですし、生徒さんたちの後悔ツイも見られますし。
学校のHPによると、国公立大学240名、
近畿圏内私立医だけでも80名。
英数2は約200名ですよね?
「英数IIでも平均以下なら、KKDR」というと、
英数2の下位半分はKKDRという風に聞こえますが・・・
昨年比 現浪不明 公立追加
灘93 (+29)
洛南81 (+11)
智弁和歌山56 (+21)
東大寺52 (-6)
四天王寺49 (+12) →50(+13)(ホームページより)
甲陽41 (-26)
西大和39 (-13)
大阪星光38 (-14)
洛星37 (-9)
清風南海37 (0)
北野24 (0)
堀川19 (+7)
>十年でいちばん優秀だ、というふれこみだった青学年。ほんとうによくがんばりました。
とくに現役で合格されたみなさん、素晴らしい実績だと思います。残念ながら現役合格ならなかったみなさん、是非、来年、がんばって花を咲かせてください。
>でも浮かれている場合ではまったくありません。
この今の状態は慢性的な低迷傾向に入っています。
昨年、一昨年より実績がよかったからと例年よりもはやくホームページに実績をあげられていますが、あまりの落差に驚いています。一部優秀な方は毎年おられますが、英数1や英数2の下位3クラスの方はどうなりました?
平成27年緑
国立大学140(87)
公立67(41)
合計207(128)
平成28年青
238(144)
平成23年赤
238(156)
平成22年青
272(163)
平成21年緑
248(156)
平成20年赤
283(187)
平成19年青
280(19
国公立大学はどんどん減少、2年連続東大ゼロ、もちろん、医学部医学科も優秀なはずの青学年
61→58→50
確実に低迷。現役も34→27。
下がる一方。
今よりこれからを考えられたからこそ、合格者辞退40%になりました。






























