入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
女子の進学実績はどこも緩やかに下がっていくでしょうが、現高3は優秀なようですから静かに待ちましょう。
個人的には偏差値が低めの学校でもセンター八割をサポートしてくれるならいいと思います。河合でいえば偏差値65ぐらい
学校の勉強をしっかりやればセンター対策になる、みたいな感じならばよいのですが。
中学のときの担任は、そうおっしゃっていて、中三くらいまでの理科や社会はそんな感じできたんです。
理科も理科2は生物重視でしたし(四天は高校では物理化学生物から選択)歴史も三年間ありましたし。
数学もうちの学年は幸い早く前の学年に追いついていました。中学英語はイマイチでしたが。
でも高校になってからはガラリと変わり六年一貫とは違うという印象です。
優秀な学年と言われていますが実態は上位の層が固まりとして存在して(六年一貫用の塾に五年間学び続ける人たち)いるだけで英数2の下半分、英数1は例年よりよくできるとはいえないような気がします。
イメージ先行で優秀な学年と言われているような気もします。
学校の勉強さえしていたらセンター対策ができる、なんて話は間違いでした。
マーク模試すら追いついていない教科もあります。
六年持ち上がりで一体感があるように学習指導をしてほしかったです。
中学で不振になれば高校から他校に出られるほうがよい方もおられると思います。
中三のときに、学年主任が説明会のときに、おもいきって環境を変えるのも一つです、と言われていた意味が高1になったときにわかりました。
高校にあがるための勉強が次につながりにくい感じになります。
少子化で中学受験する子は減ってますから、以前と同じくらい優秀な子は絶対数が減っています。その少ないパイを奪い合っているのですから、6年間でもその質の変化は仕方ないでしょう。みんなが洛南に流れているわけではない。特に神女は流れないでしょう。
というより、洛南ができて大阪一部と京都の優秀層が神女から洛南に流れたというのはあるかもしれませんが、それでも上位にかなりの優秀な子が一定数入ってきます。
洛南と併願できる四天王寺がいちばん影響を受けてしまうのは仕方ないことです。






























