入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
上の子はもう卒業させていただきました。
下の子は在学中です。
四天の魅力。
これはやはり友人たちの一言につきます。
学校については修学旅行にせよ遠足にせよ行事にせよこれといってよいものを感じませんし教育的な意図も感じません。
先生方も早くすめばよい、みたいな感じが滲み出ています。
それでも楽しいと娘が喜んでいるのは学校が楽しいのではなく学校の友人関係やクラブでの上下関係にあると思います。
ですから人間関係がこじれると、急に学校がいやになり、学習意欲も低下してしまう子もいます。
ラインやツイッターでの事件などが話題になりやすいのもこの友人関係が壊れてしまい学校に魅力をとたんに感じられなくなる、何か事があったときの対応などがいまひとつ、というのが原因だと思います。
四天の異常な盗難の多さも単に金品欲しさというより底の部分に人間関係が崩れた中でのいじめに対する仕返しや屈折した心理の中で起こっている根が深いもののような気がします。
かんじんのお勉強のほうも…
主人は九州の公立高校出身なので、公立でももっと受験勉強させていると、入試という部分の取り組みの部分には不満を述べてはいます。姉のときに比べて、やはり少し学校全体の受験への取り組みが弱くなっている気がします。
講習(姉のときは補習という名称でした)も姉のときより長くなりましたが、でも授業進度は姉のときより遅くなっていて、それを取り戻すために長くしないといけなくなってきているというか、講習があるからと先生もふだんの授業の速度をあげていないような感じがします。
補習が長くなって改善されたとはいえないのではないでしょうか。
>でもその実績も下がり、複数の他校に抜かれるのは時間の問題です。
これって憶測で言っていません?
過去の書き込みでは某新興進学校が説明会で
「○○を抜くのも時間の問題」と熱弁をふるわれていたようです。
もうかれこれ6年以上経ちますが。
でも、その新興校には負けてますよね。
京大も阪大も神大も。
医学部も一方は伸びて一方はジリ貧。
六年前に比べて明らかと思います。
英数1のテコ入れなどもしていかないと、そのあたりの生徒さんが経営ささえているんですから。
>でも授業進度は姉のときより遅くなっていて、それを取り戻すために長くしないといけなくなってきているというか、講習があるからと先生もふだんの授業の速度をあげていないような感じがします。
補習が長くなって改善されたとはいえないのではないでしょうか。
こういう部分は強く感じています。
テスト休みも考査前の自習もなくしてきっちりと授業をしてもらいたいです。
以前、実力考査前にも自習を出された先生がおられてさすがに担任が抗議されましたがそんな実態が知られれば、他校に抜かれるのは当然では?
>でも、その新興校には負けてますよね。
京大も阪大も神大も。
この部分は完敗。新興校でなくても、公立などにたちうちできていない。
入学時の優秀者の数から考えて、やはり少ない。すぐに医学部や理系や薬学がというが、それとて志望者数から考えて倍率並かそれ以下。やはり学校のやり方を変えていかないと。
>医学部も一方は伸びて一方はジリ貧。
六年前に比べて明らかと思います。
これは10から20を推移するんでしょう。
それに医学部の実績は学校の手柄ではないし、四天にかつては集まっていた数が拡散している。どこが、ではなく、四天以外の色々なところに。四天が減らした部分、他校が1でも2でも増えているのは拡散している証拠。自分に合ったところがとくに女子は大切では?
>英数1のテコ入れなどもしていかないと、そのあたりの生徒さんが経営ささえているんですから。
ここでしょう。昔の洛南や西大和、桐蔭やらその他、学校でしっかりやらせていこうとしているところは入学偏差値が下のところから持ち上げている。
英数1の子達はちゃんと面倒みてやれば京大や阪大がゼロ、なんてことにはならない。
英数1に高校からなりそうな子が、高校から洛南やら南海やら堀川やらに行ってそれなりに大学合格できてるんだから、三年でもしっかりやれば実績伸ばせる。
今年の高1などはまじめな子達が多いから英数1でも数出せるはずなのに。
今のままならまた三年かけて芽をつんでしまうことになりかねない。






























