入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
保護者の多くは副教科も大切だと思っておりますし、家庭科や美術など、取り組んでいくことはさほど問題とは思いません。
うちはむしろ楽しんでいるほうです。
でも、単に、コース分けに使うのはどうか、と思いますし、高校になるときに、美術や書道があってもよいな、音楽だけって変では?と思っています。
みのりさんの書いておられるとおりだと思います。
結局、「副教科なんて教科はありません」ということを本気で実践していることと、「芸術教科を音楽だけにする」という、選択の自由を認めていない点が、すべての不満の元凶だと思います。
もっとそぎ落としていくと、音楽だけなぜそんなに優遇するのか?というところまで行き着きます。前述の2点に共通している教科って、音楽だけですもの。
しかも、声楽器楽ペーパーと三種類で、それぞれ同じ比重とは。
お母様がOGの方にお伺いしたいのですが、昔から、高校で書道と美術は芸術教科から除外されていたのでしょうか?
高校からは音楽しかない、というのではなく、なぜ、書道と美術を除外しているのかという明確な理由が知りたいです。
音大に進学なさる方が多いのでしょうか?
>保護者の多くは副教科も大切だと思っておりますし、家庭科や美術など、取り組んでいくことはさほど問題とは思いません。
またまたぁ。多けりゃ多いで『副教科は1つで十分』って意見が多数を占めるから、ここに住みついているスパルタ希望の四天保護者の方々は。
副教科を判断材料にするなというよりも、『音楽や体育などの副教科やめて理科や数学に充当しろ』という意見ぐらいで出ないもんかね。
実際、副教科が無い、なんていうのはおかしいですし、中学のうちに音楽や美術があることに違和感をもっておられる人はいないのでは?
大学入試を重視しているコースを決めるのに、副教科を用いるのは違和感がある、と考えます。
音楽だけ、というのは女子教育の場としてもどうかと思います。
英数1の保護者は、もっと面倒みてほしい、補習などして塾なしにしてほしい。
英数2の保護者は、授業レベルをあげてほしい、学校だけでセンタークリアして発展的な内容は塾でやるから邪魔しないでほしい。
こういうことでしょ。だいたい。






























