在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
他大学受験
来年こちらの中学に受験を検討している娘を持つ親です。
今年は関関同立MARCH以上の他大学に83人の合格者数が出てるようですが、
こちらの学校で他大学を受験する生徒さんはどのような生徒さんが多いのでしょうか?
高校卒業後、日本女子大学進学が約束されていながら、さらに他大学進学の可能性もあることにとても魅力を感じます。
やはり他大学を受験するには塾は必須ですか?
また必須の場合、皆さんいつくらいから通塾し始めるのでしょうか?
娘本人が獣医学部など本女にはない専攻に関心を抱くかもしれないし、抱かないかもしれない。
本女には住居学科のような特色ある専攻分野もあり、中高だけでなく大学も魅力的ではある。
だからスレ主さんの思いは少しはわかります。
しかし通塾なんて個人により、目指すところにより変わってくるのに、掲示板で質問して回答を得たところで何になる?!とも思います。
結果として受験はしませんでしたが、娘を通わせたいとこちらを検討したことがある部外者でした。
うちの娘は高3です。指定校は夏休み前に1度締め切り、確か7月下旬。面接、9月頭に余りの開示となってます。
中央、学習院、法政、立教、北里獣医、理科大、日大歯学など、普通の学校だと取り合いの学校が余ってました。特に理系が女子なので余ってます。息子に譲って欲しい位でした。
早稲田、慶応理工3人もありますが、留年しないように言われるみたいです。薬学も医学部多くあります。大体、共通テストの説明会に一クラス10人いたらしいですが、国立は確か推薦もったまま受けれるので、私立は他学部の制限があるので、Marchや、医学系に行きたい人は、高校に入ったら、塾で内申上げて指定校とるのが一番早いかもしれませんよ。中央は12人、理科大も薬学入れて5人、Marchは大体5人づつはいます。それを60人位で分けるので。頭のいいスーパー内部生は家庭教師をつけて国立を目指すらしいです。指定校とるなら英検二級はとってないとまずいらしいです。
中学からこちらの学校にお世話になっている高2の娘の保護者です。
6月に某予備校の無料の模試を受けたところ、英数国の偏差値がどの教科も60を超えていたため、夏休みより他大学受験(国公立)を視野に某塾に通い始めました。
日女への進学資格を残しつつの併願ですが、学校の資料によると「他大学を第1志望、日本女子大学を第2志望として、日本女子大学へ推薦する制度である。」と記載されておりました。これは他大学を2校以上受験すると日女大への推薦資格は失われるということなのでしょうか。
そうなると日女大推薦資格を保持しての他大学併願はかなり非現実的に感じてしまいますが、実際にはどうなのでしょうか。
大事なことなので、ここで聞かず学校の担当の先生に聞いたほうがいいと思いますが、ガイドラインの文言通りでしょうね。
ただお嬢さまが今の偏差値を維持されれば、こういう言い方もおかしいですが、今の日本女子大であれば、一般で受験してもどの学部もほぼ合格できると思いますよ。




































