アートの才能を伸ばす女子教育
最近の桐朋女子って、ぶっちゃけどんな学校なの??
こんにちは。
もうすぐ、仙川に引っ越しをする予定の者です。現在、小学校1年生の娘がおり、
中学受験するということを考えると、近所に桐朋女子中学校があるのですが、
実際にはどんな学校なのでしょうか。
私は田舎者ですが、友達のママさんによると、昔は京王線の桐朋というほどに人気で、
高嶺の花だったとおっしゃる方もおります。
近所ということから気になってはいますが、現在の偏差値も低いですし、倍率をみても
今は人気校というわけではなさそうですので、なぜ凋落したのかも気になります。
現在行かれている方、検討している方、仙川に住んでいる方、どなたでも現在の桐朋女子のことを
教えてください。プラスな面もマイナスな面も率直に教えていただきたいと思います。
貴方のお子さまが、仲間意識を大切にする子であるなら過ごしやすいのではないでしょうか?
体育祭、文化祭、中学三年までは音楽祭もあります。どれも、友達と『団結』することが重要となります。
ただ、私の見る限り、授業態度であったり、先生への態度であったりは、最悪ですね。
立ち歩き、内職、先生への誹謗中傷、お喋りなどは日常茶飯事。
メイクもかなり早い段階から、始める子もいます。
先生も、先生で『昔は良かった桐朋像』と言うものにすがり付いている気もします。
廊下で走ったり、友達と下品に笑いあったり、なんだかそういう子が多いように感じます。
現に、『ウチらの学校底辺だから』と、口癖のように言う生徒もいますしね(^^;
文化祭や、体育祭などの『表側だけの桐朋』を見て、お決めなさらないように……。
娘さんが、ここ行きたい!この学校の生徒になりたい!と、胸を張って言える学校選びをしてくださいませ。
立て続けにすみません。
桐朋は、行事に参加しないといじめられますし、下手したら『お呼びだし』されるのでお気をつけてください。
授業でいくら五月蝿くしようとも、行事を参加しないよりは、マシ。……と言うように私は感じています。
匿名希望さんのおっしゃっている、行事不参加はいじめられる、お呼び出しされる、というのは、生徒間でそのようなことがあるということでしょうか。
(先輩後輩、または教師が、ということではなくてでしょうか。)
登下校中の生徒さんの様子を見ていても、かつての桐朋とは違う感じはいたします。品がないというよりは、柄が悪いという印象を持っておりましたので。
娘はこのサイトを見て怒っています。
先生方が学費に見合った仕事をしてないと書かれていますが、子供目線では自分達の為にいつも全力でサポートしてくれているそうです。
確かに一部の先生には嫌なところもあるけど、それだけで仕事をしてないなんて絶対に言わないで欲しいと言ってます。
それから、メイクを早い段階で始める子供もいると書いてありますが、学校にメイクして来る訳ではないですよね。
中には目立つ子もいるかも知れませんが、私が学校を訪れた時に気になるような生徒は今まで一度も見たことがありません。
娘を含めて地味な生徒も沢山いますよ。
クラス崩壊しかけました。授業中、立ち上がって歩くわ弁当投げるわ大変な騒ぎだったのを覚えています。挙句に先生が注意すればするほどエスカレートする始末。
勿論一部の生徒だけかもしれませんし、今はないことを願っています。しかし、その状態があったこと、全く改善されなかったことは今でも驚きです。
桐朋女子の試験は他校と違って、筆記試験の他に口頭試問もあり特殊なんです
なので偏差値ほどいい加減なものはありませんよ
筆記試験が出来ても、考える力の無い子は口頭試問でダメです
自分で考える事が出来る、賢い子を桐朋は望んでます
3月10日桐朋女子高等学校を卒業しました。
4月からは夢にまで見た大学での生活が始まります。でも、今は桐朋にもう通えないことの寂しさでいっぱいです。
私達桐朋生は、学校生活のほとんどを、執行部を中心に学生主体でを運営をしてきました。
多分、学校がレールを引いて生徒達をそれにしたがわせてしまう方が、先生達はよっぽど楽だったと思います。でも、桐朋女子の先生達は、辛抱強く、影で何倍も働き、支えてくれていたことを今さらながらに実感し感謝しています。
中学生の頃は反抗的な態度もとったし、高校に入っても生意気に意見したりもしました。正直好きてはない先生もいましたが、どの先生も愛情を持って私達以上に熱く、先生として、人として大好きな先生がいっぱいます。私もいつか桐朋女子で先生として教壇にたつことが夢です。
多くの方が桐朋女子のことを心配してくださって、学校の課題も沢山あると思います。
私達卒業生にできることは、胸を張って桐朋女子卒業生と言えるように頑張っていくことだと思っています。これからも後輩達のことを暖かい目で見て応援をしてください。
5月の体育祭で、新紫のお手伝いに行くことを楽しみにしています。































