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江戸取どうして?

【1713201】
スレッド作成者: 心配です!! (ID:ZkhZx7iQJl2)
2010年 05月 02日 03:20

日能研から2010年 中学入試 結果R4が発表されましたが、江戸取の偏差値は他と比べ急に落ちてきています
特に②回目入試の偏差値は50と麗澤並となっています。なにか問題がおこっているのでしょうか?
来年入試はどのようになるのかとても心配です。

男子は 偏差値上位順に
渋幕 67
市川 ①62~②62 
東邦 ①62~②60
秀英 ①59~②56
芝柏 ①57~②57
専松 ①57~②54~③52
江戸取 ①57~②50
麗澤 ①51~②50

女子は 偏差値上位順に
渋幕 68
市川 ①63~②61 
東邦 ①62~②59
芝柏 ①57~②57
専松 ①57~②54~③52
江戸取 ①57~②50
麗澤 ①51~②50

【6234191】 投稿者: 中学受験検討中   (ID:JTGyxnlflPw)
投稿日時:2021年 02月 26日 21:13

たまたまYouTubeで2021年京大東大推薦合格校を発表してる動画を見たら、京大推薦1名合格校の中に茗渓と東洋大牛久が入っていた。でも、江戸取はどこにも名前がありませんでした。

【6234538】 投稿者: それは   (ID:/I0LQ2BTbAM)
投稿日時:2021年 02月 27日 04:56

受験していないので、いるはずがありません。

【6234586】 投稿者: 教育内容   (ID:l.x72j3b1/A)
投稿日時:2021年 02月 27日 07:16

江戸取は教育内容が従来型から抜けれないので、推薦には、不向きでしょうね。
茨城の優秀な子が、茗溪に流れる⁉️
茗溪の教育内容は、今の時代の国立推薦にはとても向いていると思います。我が子も茗溪検討しましたが、偏差値を見ると勇気がなく、無難に江戸取を選択しましたが、教育内容は魅力的でした。

【6234748】 投稿者: 一保護者   (ID:UkXd0d0oavM)
投稿日時:2021年 02月 27日 09:47

教育内容は、ここ数年でかなり変わったと思います。
大学入学が目的ではなく、在学中に起業を目指している子が増えたような印象があります。アフタースクールでの株取引に関する講座など興味深い内容も増えました。

【6235014】 投稿者: 教育内容   (ID:r2EDgZwrdrQ)
投稿日時:2021年 02月 27日 12:38

アフタースクールではなくて、通常授業で組み入れている学校、増えていますよ。

【6235990】 投稿者: はは   (ID:UJ43FOcaFZU)
投稿日時:2021年 02月 28日 07:17

偏差値というよりそれはお子さんのタイプの違いですよね。他校をよく思われるかもしれませんが、よく知らないからです。
到来型もなにも実は関係ないと思います。


私が驚くのは江戸取の名前がどこにもありませんって言われる方がいることです。ないなら、いないってことです。毎回、思いますが県内でも全国からみても上位の学校でもなんでもない。なんだか視野が狭いのか勘違いされてる方がいっぱいいますよね。

地元なら有名校も全国から見たらどうでしょう?
さらに世界から見た東大、京大は?

今まで当たり前だったことがそうでない時代がすでにやってきてます。視野を広く持たれて学校探しされたほうがいいですよ。

【6236201】 投稿者: 中入保護者   (ID:dvsloLiuX9k)
投稿日時:2021年 02月 28日 09:59

これまで何人も東大推薦合格者がいるので、推薦に不向きということはないですね。かといって、学年で1人いるかいないかの実績でで学校全体を語れませんけど。

6年くらい前の茗溪は東大合格者1名、筑波大医学部はゼロでした。これだけで比較すると少なくとも当時は江戸取のが上ということになりますが、教育内容が大きく違い、中高でいろいろな体験をさせたかった私は茗溪を勧めました。が、本人が江戸取でしっかり勉強して難関大が進みたいということで、江戸取選択。その選択は正しかったと実感しています。

【6236669】 投稿者: 在校生保護者   (ID:jOHPnIiprqM)
投稿日時:2021年 02月 28日 15:05

確かに、推薦というかなり限られた学校に関する判断基準の一部で一喜一憂するのはどうかと思います。自宅が茗渓のすぐ傍にあり、近いし自由な校風に親としては憧れましたが、子供が俺は自由だから逆にしっかり指導してくれる学校が合うといって、江戸取を選択しました。2年前、茗渓の合格と常総の特待合格いただき、最後まで検討しましたが、子供の意思を尊重しました。学校では、本当に楽しく生活を送っています。これからも、子供の生活スタイルを真剣に見つめ、より良い選択が出来るよう学校にアドバイスをいただきながら、頑張っていきたいと思っています。

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