充実した教育環境の日大付属高校
全滅かもしれない
2022年度の結果が発表され、都内第一志望から第三志望校まで全てご縁をいただけませんでした。
残すのはチャレンジ校である最難関校と国立のみで絶望しています。
子供とやれるだけのことをがんばりましたが補欠になることもなく立ち直れません。
ペーパーの山、工作、絵画、その道具のどれをみても悲しくなってきてしまいます。
今からでも間に合う学校を探そうと思いながらも何が良くなかったのかぐるぐると考えてしまい手につきません。
少しでも前を向きたいです。
同じような経験をされた方の立ち直られたお話や一度はダメだと思ったけれどご縁をいただけた経験談など教えてください。
怒鳴るのは良くないです、確かに。お子さんも可哀そうです。
でも、お教室でそんな親子の姿を見る事もありました。
先生も母親を追い詰めてくるような事を仰います。
子供もお母様も追い詰められ、叱って…でも難関校に合格されたとお聞きしました。我が子の為に、どうしても結果を出さなくては!となると、必死です。
私も怒ってしまう事があったな…。だから気持ちはよく分かる。
多かれ少なかれ、小受経験者の母なら理解は出来ます。
我が子の幸せを考えて、その為に小受しているのに。
上手く子どもを乗せるって、子供によっては難しいです。
反省点は山程あります。
「うん。今すごく自分を褒めてあげたい気持ち!」
これ、とっても大切です!
きっとやってきた!との自負心がここぞで効くと思いますよ。よかったですね、あのまま慶應横浜の試験を迎えず。
子ども5歳の時に、これほど夫婦で真剣に子どものことを考えたことは、将来の糧になると私も思います。
ご武運を祈念申し上げます。
‥そんなわけで、一旦しめてはどうでしょう。
別にこの先の結果を律儀に報告する必要もないし。
今年は、ランキングにちょっと残念めなタイトルがならびますね。見ているだけで、運が吸い取らそう‥
小学校受験したこともないのに、中受をリベンジと位置付けて、やたらと中受に向けて煽る人がいきなり増えてきましたね。
公立に進まれて、いつかは結果的にそういう進路にシフトするとしても、今の段階で結果に悲しんでる方にかける言葉にしては、励ましの度を超える煽りは、なんだかな、ですよね。
中受でリベンジ、は私も違和感感じる言葉です。中受と小受は学校の選択肢も全然ちがうし、試験の内容も全然違うじゃないですか。それを同列に考えてリベンジ、はおかしいかな、と思っています。むしろ、私学編入のほうがリベンジになりません?!
それに、昨今の中受の過酷さをみるに・・・リベンジを子供に押し付けるのは残酷すぎますよね。
所詮小受のレベルに必要な時期まで達しなかった家庭なので、
下手に編入なんて考えて伸ばすより、
元々の親遺伝の中受の学力勝負が合ってる家庭なのではないですか。
大学名が良ければいい家庭はたくさんいるでしょうから。
サクッと切り替えるのもその家庭にとって良い結果を生む。
>中受でリベンジ、は私も違和感感じる言葉です。
そもそも、「リベンジ」自体、受験にはそぐわない言葉でしょう。
「復讐」って何?じです。
この言葉は、三流のマスメディアが、アスリートに対して「次の試合でリベンジ」のような煽り文句として使い始めました。
未だによい成績が残せなかったアスリートに対して、馬鹿の一つ覚えのように使っている取材陣がいます(本当にバカだなと思います)。
でも、一流アスリートに言わせると、「リベンジ」はよい結果を残したければ決して考えてはいけないことだそうです。
それは、無駄な力、余計な感情が入ってしまうから。
出来るだけ「無心」になることが、最もよい結果につながる秘訣だとか。
受験で使うのはおかしい言葉ですが、仮にそういう「リベンジ」の感情が生まれてきたら出来るだけ早くそれを忘れることが、よい結果を残すことにつながるでしょう。
できるだけフラットに考えることが最もよいと思います。
中学受験でリベンジして満足するという事は受験小を想定しているのでしょうか。
受験小はメインではなく、小学校受験て天現寺などなど、そういった土俵など考えた事ない人達の縁故出来レースプラス一部超優秀層の話しかと思ってました。
中受組は小受組と見据えてるものがそもそも違いますよね。





























