アートの才能を伸ばす女子教育
全滅かもしれない
2022年度の結果が発表され、都内第一志望から第三志望校まで全てご縁をいただけませんでした。
残すのはチャレンジ校である最難関校と国立のみで絶望しています。
子供とやれるだけのことをがんばりましたが補欠になることもなく立ち直れません。
ペーパーの山、工作、絵画、その道具のどれをみても悲しくなってきてしまいます。
今からでも間に合う学校を探そうと思いながらも何が良くなかったのかぐるぐると考えてしまい手につきません。
少しでも前を向きたいです。
同じような経験をされた方の立ち直られたお話や一度はダメだと思ったけれどご縁をいただけた経験談など教えてください。
我が家も数年前に都内本命に落ち、絶望感でいっぱいでした。
ですが泣いても笑っても、あと数日でここ数年の頑張りが終わると思うと、悔いのない様にしたいとメンタルを立て直しました。
勉強面はこれまで精一杯やってきたので、今必要なのは子どもの気合いだと考えました。
具体的には、子どもに、小学生になったら自分1人で学校に行かないといけない。周りの状況を判断しなきゃいけない。
今から訓練として1人で駅前のスーパーで○○を買ってきなさい、と伝えて1人で行かせました。
もちろん、後ろからこっそり着いていきました。
最初は不安そうでなかなか玄関から出なかった子どもは、帰って来た時は非常に自信に満ち溢れた顔をしておりました。
その後、第二志望に合格いたしました。
これは荒療治でリスキーかもしれませんが、とにかくお子さんに今必要な事を考えて、最後まで諦めずに頑張ってください。明るい春が来ますように。
頑張ってください。
中学受験はもっと大変なようですし、何よりもこれまでの努力を信じて実らせる家庭の力が必要な気がします。
我が家も本命に面接で失敗し、国立は最後の抽選で落ちました。
母として、あの頃よく眠れていたと不思議なほどです。
それでも最後まで諦めず今はご縁を頂いた学校に子供は毎日楽しそうに通学します。
小受の難関校云々、あてになりません。
我が子の笑顔をみれるか否かかと思います。
そして、今真剣に考えていらっしゃるご家庭には良きご縁があるように思います。
私のところも都内私立小学校、今のところ連敗で、国立残すばかりですが、昔の経験者様みたいに期待膨らませた国立に入られても合わない、、とかあるのですね。
国立に入れば安泰と思っておりました、、。
関係ないコメントでごめんなさい、、。
全滅でも楽しい小学校生活待ってますから大丈夫です。
小学校受験界って、ものすごーく狭いです。
だから、小学校受験界において正規合格に選ばれなかったとしても大したことじゃない。大丈夫。
でも、まだ終わってないのですよね。
開き直るには、まだ早いですよ。
応援しています。
妹の子の話です。
1校しか受けなかったから全滅と言うのは違うかもしれませんが、公立小に進みました。
楽しい学校生活を送って、受験した私立小より偏差値が大分上の私立中に進みました。そういうケースは結構あると思います。
人間万事塞翁が馬。
失敗なんてないです。





























