充実した教育環境の日大付属高校
全滅かもしれない
2022年度の結果が発表され、都内第一志望から第三志望校まで全てご縁をいただけませんでした。
残すのはチャレンジ校である最難関校と国立のみで絶望しています。
子供とやれるだけのことをがんばりましたが補欠になることもなく立ち直れません。
ペーパーの山、工作、絵画、その道具のどれをみても悲しくなってきてしまいます。
今からでも間に合う学校を探そうと思いながらも何が良くなかったのかぐるぐると考えてしまい手につきません。
少しでも前を向きたいです。
同じような経験をされた方の立ち直られたお話や一度はダメだと思ったけれどご縁をいただけた経験談など教えてください。
スレッドを立てた方のお辛い気持ちに、数年前を思い出します。我が家は、1人目のとき、お恥ずかしながら、早稲田か慶應か私立の中学受験校を志望しておりました。子どもに高い学歴を持っていてほしいと考えたからです。早稲田のみ、慶應のみ、とどちらか強いご希望の皆さまには怒られてしまうかも知れませんね、、、
息子は、早慶はどちらもご縁なく、第一希望の都内中学受験校から補欠が回ってまいりました。
どちらの学校も受験した学校は全てすてきな学校でしたので、補欠が回ってきて本当に嬉しかったです。ご縁をいただけた学校が、一番我が子を見てくれた学校だと信じて感謝し、息子は、そちらの学校で、仲間とともに勉強に、遊びに、学校生活をほんとうに楽しみ、憧れの中学に進学しています。
息子から卒業するときに、「この小学校でよかった!」と言われました。親の気持ちの切り替えと、選んでくださった学校への感謝と、親が子どもの幸せをいつでも願うことが、子どもには大きな力になるのだと思います。
スレッドを立てられたのが10日近く前なのでもう状況は変わっているかも知れませんが、お顔もお名前も分かりませんが、同じ子の幸せを願う親として、心から応援しています。
小学校受験をされて最難関私立に、入学して行きました。しかも女の子。あそこが受かるなら全部受かって選び放題だったのでは?!と思っていたのですが、11月頭は全滅していて絶望していたと。ただ、そこから本当にマズイと感じエンジンかけ直したところ、最後の最後でここだけ受かったといってました。
不合格スタートだと落ち込みますよね、諦めないで!
まさにそうですね。世界は大きく広がっていますし、素晴らしい場所は沢山ある。志望校の不合格はとても悲しいことですが、これから先の子供の可能性を縮めるものでは決してないです。大切な子供のことだからすごく思いつめてしまいますが、気持ちの切り替え、その後の行動次第で、振り返ると結果としてはよかった、と思える日はくる、ということですよね。
うちも数年前に本命が補欠で、他は残念。
2月まで回ってくることを願いましたが叶わず、公立小に通っております。
当時はうちの何がいけなかったの?と落ち込みました。
中受に向けて塾通いの日々ですが、中受もそれはそれで大変です。
ただどこに通おうと、子供に勉強の楽しさを知ってもらい、自分から勉強・努力をしないと、道は開けないのだと思います。
最近お会いした私学のママ・国立のママ
「子供が中学に上がれないかも!」とか「国立校が合わないから、中学で出るかも!」と。受験で成功しても、だからと言って幸せなわけではないのだと思いました。
一点、アドバイスをさせていただきますと
公立校は巡り合わせ次第。学校によっては、グレーゾーンのお子さんが多かったりして、授業の足を引っ張ります。我が子の学校がそうです。
そういった環境を避けたいのであれば、二次募集の私学にも申し込みをされた方が良いと思います。
うちは受験後都心の超有名公立小に入れましたが、、先生のメンタルが問題で、先生途中交代。
ここだけでなく、他区(裕福な方が多く済むところです)の友人の子供先生が前触れなく突然の休職、退職に見舞われていました。私立より色々な子がいるでしょうし、モンペなどの対応が大変なのか、先生の質の問題なのか、よくわかりませんが公立にはクラスメートのことだけでなく、そんなストレスもあります泣





























