アートの才能を伸ばす女子教育
全滅かもしれない
2022年度の結果が発表され、都内第一志望から第三志望校まで全てご縁をいただけませんでした。
残すのはチャレンジ校である最難関校と国立のみで絶望しています。
子供とやれるだけのことをがんばりましたが補欠になることもなく立ち直れません。
ペーパーの山、工作、絵画、その道具のどれをみても悲しくなってきてしまいます。
今からでも間に合う学校を探そうと思いながらも何が良くなかったのかぐるぐると考えてしまい手につきません。
少しでも前を向きたいです。
同じような経験をされた方の立ち直られたお話や一度はダメだと思ったけれどご縁をいただけた経験談など教えてください。
毎年、この手のスレが立っていますがが理解不能。
子供の実力と過去問をみれば、合否は事前に想定できるでしょ。
ちなみに我が家は必ず成功経験として終えたいと考えていたので、受験プランは4通り作成していました。
結果はプランAのとおり進んでここまで3勝1敗。あとは早慶待ち(不合格を想定)。
いまさらジタバタする人は、受験どうこうよりも、
仕事のやり方を見直したほうがいいと思う。
こんなのプロジェクトマネジメントと一緒よ。
早慶を合格前提で考えるから全滅するのですよ。
今年の早実の問題でどうやって差をつけるのでしょう。行動観察の印象点で合否がつくなら不合格前提くらいでちょうどいいのです。
まあ、合理的な思考のできない人とは話が噛み合わないので退散します。
失礼しました。
風物詩さんのおっしゃることは一理あるかと。
受け入れ難いのは、理解しますが。
早慶march附属以外なら中受で!
某お教室の〇〇校のお席がとれて、安心。
模試上位だったから大丈夫(模試は親要素ほぼ考慮なしなのにも関わらず‥)。
日程的に受けられるところは、とりあえず出願。
縁起悪いと校区公立小学校の見学せず、もしもの時の転居先やランドセルも準備せず。
ペーパー採点だけで決まらない受験なのに‥過信、慢心ではないでしょうか。
在宅勤務の選択肢が出来、今は自宅学習やお教室通いのハードルがグンと下がった‥dual家庭も中受準備の一環で多数参入。競争のパターンが、変わってしまったのでお教室のいう通り一生懸命やっただけでは厳しいかもしれません。
学校側も、育ち+αで出口進学実績を見られるようになってきたので、受験日程を工夫しながら優秀層をすくい上げる意図が透けて見える学校もチラホラ‥
並みの子は、チャレンジ校の対策をほんの少しでもするより、がっつり基礎を固めて一点突破の対策をした方が全滅リスクは下がるでしょう。
ちぎりとクマ歩きを中途半端に頑張るなら、国立附属は出願しない/対策しない選択肢もあると思います。





























