アートの才能を伸ばす女子教育
【最新情報】令和6年度私立小学校人気ランキング★★★
令和5年度の正確な実質倍率(出願倍率は除外)に基づいた
最新人気順位
1慶應幼稚舎 稲花
2慶應横浜初等部 早実
3雙葉 学習院 東洋英和
4立教女学院 東京女学館 青山学院
6白百合、暁星 、成蹊
5 豊明 立教 田雙
6 聖心 成城 都市大附属
8川村 森村学園 光塩
9昭和女子大昭和 湘南白百合学園 目黒星美
10桐朋 精華
スレ主は実質倍率でランキングを作ったと言いますが、本当なら実質倍率を教えて下さい。受験生の誰もが知りたいだろうと思います。
幼稚舎は出願者数と受験者数を公表しますが、辞退者数と繰上合格数は公表しません。
慶應横浜は出願者数は公表しますが、受験者数は公表しません。
雙葉は出願者数も合格者数も公表しません。
女子1日校は、同日併願の可能性を考えて2~3校出願するのが普通です。出願者数と受験者数には開きがあり、辞退率もそれなりですが、公表している学校はありません。
同様に考査日が複数あり、出願後に自分の受験日か判明する学校も出願者数と受験者数には開きがあります。
稲花は受験日を指定できるので倍率は高いですが、補欠合格が多く、辞退者数と繰上合格数を公表しません。
大手教室が受験番号と結果から推定している倍率と、スレタイ本文のランキングは随分違うようです。確認のため、学校名の横に実質倍率を書いてもらえませんか?
現状、女のお子さんはそれができたら万々歳だと思います。
しかし慶応横浜は都心から通う場合、土曜日登校もあり習い事を充実させるのはなかなか大変そうです。
早実は学習面でもしっかりと勉強させ、弱い箇所があれば補習などしてくれ手厚いですが、幼稚舎は公立以上に勉強をさせない(クラスもある)ため、自ら学ぶ姿勢を身に着けなければ上にあがれば漏れなく劣等生です。塾にも通っている自分の子に限って、と思いがちですが、多くがそうなる謎。
そして男子の場合社会に出てからは、世襲や二世問題にも見られるように、私立小上がりが評価され難い世の中にはなってきている。
尚、稲花は分からない。






























