アートの才能を伸ばす女子教育
ママ東ってどこまで本当ですか
文化祭に行き、息子に合っている学校だと感じました。
ですが、ママ東?と揶揄されていることにどうしても引っかかります。
私はできれば、中学高校を通して優秀な先輩や友達に触発され息子に逞しく成長してほしいと思っています。親の出番は極力無しにしたいのです。
部外者でなく、実際にお子様を通わせている保護者の方にお聞きしたいのですが、ママ東と言われているのは何故ですか。実際にどの程度保護者は学校に関わるのでしょうか。駒場東邦で子供の自立心はどのように芽生えましたか。教えてください。
運動部系のクラブの保護者の懇親会がある。それ以外にも、クラスの役員同士のお誘いとか・・・。うちの周囲だけだけでしょうか?
もちろん、ご本人たちの自由とも言えるのかも知れませんが、母親の学校ではなく子供の学校ですから、ちょっと、でしゃばりすぎではないかと。
我が家の子供たちの学校を比較すると、駒東は保護者の集まりが少ないと感じました。
駒東ではない子どもの方は大学付属に通っているのですが、クラスの懇親会、入学年度のクラスの懇親会、クラブの懇親会、クラブの役割別の懇親会、住んでいる地域毎の懇親会、普通にランチ会などなど、何度も懇親会がありますし、運動部の試合の応援も頻繁に行きます。
駒東は集まりが少くて有難いと思っていたくらいでした。わたしの周りではママ東と言われるほど出しゃばる方もあまりいらっしゃらないですが...
子どもが3人私立です。駒東、中堅男子校、大学付属共学校になります。
グラブの保護者同士の懇親会があるのは駒東だけです。自分が通っていた学校もクラスの保護者会はありましたが、部活の保護者会はありませんでした。































