アートの才能を伸ばす女子教育
ママ東ってどこまで本当ですか
文化祭に行き、息子に合っている学校だと感じました。
ですが、ママ東?と揶揄されていることにどうしても引っかかります。
私はできれば、中学高校を通して優秀な先輩や友達に触発され息子に逞しく成長してほしいと思っています。親の出番は極力無しにしたいのです。
部外者でなく、実際にお子様を通わせている保護者の方にお聞きしたいのですが、ママ東と言われているのは何故ですか。実際にどの程度保護者は学校に関わるのでしょうか。駒場東邦で子供の自立心はどのように芽生えましたか。教えてください。
親の出番はびっくりする程少ないです。
バス旅行やサークルは希望者のみ、参加しなくても何ら不利益は無し。
バスは、一年生親がとりあえず一度だけ参加してみる位な方が多いです。
サークルは、少数希望者のみ。
そういうの、好きな方は何処の学校でもいらっしゃるかと。その位の感覚です。
ママ東。。。何故そう言われてるのか、入ってみても謎です(笑)。
ここ数年、文化祭に行ってみての感想なのですが、駒東は近隣に飲食店が非常に少ないのに、校内で座って飲食できる場所が小さめの食堂しかなく、毎年、結構待ってからようやく食事ができる状況でした。
海城のように、どこか、空き教室を2~3作ってそこを飲食可能な休憩スペースにして頂くと非常に助かります。
できれば、今、バザー向けに使用されているそこそこ広い会場が、飲食可能な休憩スペースと受験相談できるスペースに分けて使えると、志願者の親子としては、かなり学校に対しては好印象になるのでは、と思いました。
開成など他の学校でも、文化祭の折りにバザーを開催していることもあるのは承知しておりますが、こちらの近隣にはほぼ休憩できるお店がないのに、ずっと歩き回るのは少々きついです。
バザーは別の学校行事の折りに開催する事にしては?
文化祭は、小学生志願者への絶好のアピール機会とも思いますので、宜しければご検討頂ければ幸いです。































