アートの才能を伸ばす女子教育
巣鴨は東大60名、国公立医歯40名確実
今年は巣鴨は東大60名、国公立医歯40名確実ですばらしい出来らしい。
もし、全員が東大を受験すれば100名は確実です。
もはや、駒東、海城は問題外。
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> 第二回駿台東大入試実戦模試 受験者数(文系 理系)
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> > 1位 開成 350人(131人、219人)
> > 2位 麻布 220人(113人、107人)
> > 3位 東京学芸大附属 209人(109人、100人)
> > 4位 桐蔭学園 192人(67人、125人)
> > 5位 灘 166人(56人、110人)
> > 6位 筑波大学附属駒場164人(61人、103人)
> > 7位 巣鴨 153人(58人、95人)
> > 8位 駒場東邦 144人(43人、101人)
> > 9位 海城 142人(70人、72人)
> > 10位 桜蔭 134人(48人、86人)
>
> ぶっちゃけ桐蔭は受けすぎ。
> 下手な鉄砲も数打ちゃ当たる式といわれてるけど、これを見てるとその通りのよう。
大手予備校の模試情報
桐蔭学園は各種、模試の結果から東大50名前後は合格確保で学校側は一安心したらしいが、人海戦術の観は否めないですね。
あと、巣鴨は今年は優秀で東大60名に迫る勢いらしい。
東京学芸大附属、麻布は95〜100名確保で更なる上乗せらしい。
(東京学芸大附属は近年に無い、すばらしいデキらしい)
開成は旧高の国立医志向がさらに強まりマイナス要因だが、新高(高校入学者100名)が頑張り
これで稼ぎ最終で160〜170名確保との声も。
勉強させたり、生徒のモチベーションを上げるノウハウがありません。
副教材も役に立たないと世間で批判されている参考書・問題集を配り、それをやっても時間の無駄です。しかも、独自の教材もショボイ。教師もそこまで受験に真剣な人が居ない。まずは教師を育てる事が先決でしょう。モチベーション高い教師は辞めます。
残念ながら生徒も上位15%位しかモチベーションがある子が居ないです。上位は中学入学、中位は高校入学、下位は中学入学、そして、多数の深海魚、、、、
『受験は個人戦である前に団体戦でもあります。』
だいぶ前に卒業しましたがただ勉強しろというだけで特別なノウハウはありませんでした。
また多数の落ちこぼれ(主に2/1組)が多いのはしょうがないと思います。日能研の偏差値を見ていただければ分かりますが2/1と2/2の偏差値が全然違ってもはや別の学校です。
ただ学校は2/1校としての魅力を上げる気はないようなので今後進学実績の向上はないと思います。
先生は東大50名とか言われているが、理系で東大志望が非常に少ない。理系の優秀層の殆どが医学部志望です。理系4クラス、文系2クラスだが、理系に行った理由が浅はかな子が殆ど。特に数クラがある高校1年までは上位層が数クラに集まり、受験へのモチベーションが高いく学習への効率がが高いが、高校2年よりフラットのクラスになり、残ながら優秀層の学習効率も下がり、上に引っ張られるのではなく、下に引っ張られます。
また、英語科と国語科の教師が進学実績を上げる努力をしていない。それは数学科の教師が指摘していますが、そこがこの学校が改善しないといけない問題点だそうです。英語科は残念な感じです。今の受験は英語が出来て、その上での数学なので。。。。
OBですけどやっぱり生徒のレベルを全く把握できないのは昔から変わらないんですね。
残念です。
残念ながらサピックス偏差値で最低でも55ないとほとんど東大は無理だと思います。
鉄緑指定校のほとんどは偏差値58以上ですし近年の巣鴨の現役東大合格者数は0、3、1です。入試方法や校風を0ベースで見直さない限り東大50人なんて無理だと思います。
22年目を迎えた伝統の東大予測
高い意欲を持つ担任団(*)の学年で、上位層の厚みは、2025年3卒を大幅に凌駕。
中間層以下との格差拡大は気がかりだが、上位層の堅固な意志を信じて、かなり強めの予測をした次第。
東大7名±2名(現4名±1名)
国医12±5名(現5名±2名)
(*)
前クールの2020年3卒は、東大12名(現8名)、国医22名(現10名)、私医146名(現57名)
2025年の現役合格者数は、
・東大0人
・京大0人
・一橋2人
・東科5人
・国公立医学部5人
です。
かつてのような浪人志向も見られない時代ですし、現役の動向を踏まえてもう少し現実的な予測を立てた方がよいかと。
国公立医学部現役進学率は、全国120位タイです。
すぐ後ろには世田谷学園がいます。
本郷や攻玉社、城北には全く及びません。
https://www.inter-edu.com/univ/2025/jisseki/medicalNandP/ranking_geneki_rate/page:13
「医学部に強い巣鴨」は、もはや過去の話です。































