入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
桐朋の復活についての議論
今後難関大学合格者を増やし再び名門校となる為に必要な入試、教育改革について議論して下さい
小学校の英語教育、中学入試の回数、科目数、日程、特待生、出願締切、入学金納入期限、高校入試の廃止 など
進学実績、思ったほどではありませんでしたね。。
伝統校ゆえに改革も遅い。
ここに度々登場している都市大付には抜かれるし、あちらは更に改革を推し進めるようで。
南武線の多摩川以南の受験生は、谷保まで来ないで登戸で乗り換えてしまいそうです。
OB・OGや関係者の希望を打ち砕くようで申し訳ないですが、現場の教職員がいくらがんばったところで、名門が復活することはないですね。
現場だけでがんばって復活した例なんて、過去にもないですよね。
今の校長は現場上がりですし、理事長は桐朋女子の方で権限もなく、重要事項を現場主導の合議でしか決められないのであれば、そのような意思決定機関では改革を断行することはできないでしょう。
改革は才覚あるリーダーが権限も有し、周りを巻き込んでいってはじめて実現できるものと思います。
一縷の望みがあるとすれば、学校改革に資する理事長を外部から招聘し、現行の理事会の権限を理事長に移譲することでしょうが、現行の理事会が承認しないので当面は動かないでしょう。既定路線ですと男子は第二の〇蹊になってしまい、女子のほうは徐々に生徒が減って経営が危ぶまれるでしょう。数十年後、存続の危機に瀕して初めて、渋谷や順心や西大和のように改革の機会が生まれるのではないでしょうか。
多分学校自体は20-30年前から変わっていないでしょう。
それを良しとするか、変わるか?
桐朋女子のように偏差値が55-60 (1980-1990)=> 40未満(2022)でも、桐朋教育を支持してくれる人が来てくれればいい。もひとつの道だろうし、改革するのもある。
そもそも多摩地区の人口は増えていないのに、明大明治、早稲田実業、都立武蔵、南多摩、立川国際と中学受験での優秀な生徒のとりあいが激しい。
せめて、2/4日に受験日を増設するとかして受験者数を増やさないと。
晃華はプライドを捨てて、2/1 午後をつくったので持ち直してきているようです。
あとサピの合格者数が減っているのは危機感を持った方がいいと思います。
女児もいるので晃華学園についてはじっと様子をうかがってますが、
午後入試導入により持ち直している様子が桐朋の2日以上にあるとも思えません。
桐朋の2022結果偏差値(速報)は、1日も2日も四谷大塚では去年と変化なしでした。






























