女子美の中高大連携授業
合格発表
ACに出願してスライドでMGに合格になりました。偏差値は首都模試レベルで70越えで安定していたのですが、今年は倍率も上がり合格点も上がったのですかね?
校長先生のお話で、例年にない厳しい環境(最低点の上昇?)での試験となった、と仰っていましたのでそれがどんなものなのか気になるところです。
昨年は最低点の発表がなかったのですか。発表しない意図は何でしょうね、、受験生からすると勉強する際の目安になると思うのですが。
それから、校長先生の話の冒頭、私の聞き間違いでないなら「数少ない学校の中から当校を選んでいただき」とおっしゃっていたと思うのですがあれは親父ギャグか何かなのでしょうか?
歩留りって言う表現も気になりました。間違っちゃいないけど、ビジネスじゃありませんしね。ビジネス要素が強いのかな?上の方って変わるとってどのくらいで変わるんですかね。若手の先生の話の方が割と聞きやすかったですが、みんな早巻きにされて残念でした。前半は、オンラインでやってもよさそう。
昨日のオリエンテーションに参加させてもらいましたが、校長先生は割とフランクな方なんですね。新参者なので、親子で場の雰囲気に慣れる為に真剣にお話しを聞いてしまいました。私共は、他県からなので全く知り合いもいないのですが、まわりのお子様達は友達同士の大きな輪ができており、、その仲間にいれてもらえるといいのですが。
歩留りは入試用語で割と使われているので仕方なさも感じますが、
お話のわかりやすさでいえば後に続く先生方の方が断然わかりやすかったですね。
特にフェルメールの絵画からの「学ぶ、とは」への接続はさすが茗溪らしいチョイスだな、と感じました。
オリエン終わりましたね
まあ確かに校長の言う通り、過去トップクラスの厳しい受験だったと思います 子どもの点数と結果が例年傾向から大きく外れたのでちょっとヒヤヒヤしました
合格最低点は例年声の教育社の過去問には公表してますよね あくまでこれから受験する人には必要な情報かもしれませんが、今回受験を終えたのであれば今更だとは思いますが。
また、歩留まりのフレーズは学校業界、塾業界では普通に使います 前受けや併願という仕組みがある以上学校経営者としては歩留まり計算するのは当たり前なことかと。
校長先生も歩留まりと言っていいかな?みたいな感じでおっしゃってたのであまり気にすることはないかと。
ただ話し方からは厳しいというよりゆるめな感じは受けましたね。
後援会の案内がありましたが、うちは記載されてない部を希望してるので、記載が無いことにモヤモヤしました。
全国行っても後援されないのでしょうか?
それとも忘れられるほどなのか⋯
ラグビーが主なのはわかってますが、残念な気持ちです




































