女子美の中高大連携授業
愛子様と同学年の子供の中学受験について
子供が愛子様と同学年です。
こちらの入学試験の合否に、試験の点数以外のもの
(家柄、縁故等)は
関わってくるのでしょうか?
それとも、点数が達していれば普通に合格するのでしょうか?
(当方、一般的なサラリーマン家庭です。)
写真機を二台お使いになってたかどうかは存じ上げませんが、
何度かお見かけした限りでは、熱心にご観覧されたり笑顔で
拍手されたりでしたので、撮影云々には違和感を覚えます。
たぶん、商業媒体等でそのように表現されたのかと思いますが
彼らは「嘘にならない程度に面白く書く」という使命がありま
すので、この様な伝わり方になるのは仕方ないのでしょう。
実際には、カメラ&ビデオは運動会の必需品と化しており、
「バシバシ」な感じの熱心な保護者は多数おられますよ。
※もちろん、学校の方からの制限もありません。
そもそもは、
「自分のお子さん以外の生徒の写真を撮らないように 」
というフレーズの独り歩きが問題かと思います。
「察する」ことを前提としたフレーズが文字化されると
途端にニュアンスが伝わらなくなり、別物に変化します。
うまく説明できないので、似た例を引用してみます。
最近、電車のアナウンスで
「座席は7人掛けなので、7人での使用をお願いします」
と流れるようになりましたが、これは是が非でも7人
で座るように言っているわけではありません。
実際、幼稚園児だけであれば7人ではなく10人位で座る
べきだし、お相撲さんだと物理的に4人が限界でしょう。
アナウンスは、「良識を持った、適正な使用」を要請して
いるだけで、7人云々は「分かり易さ」を優先した表現に
過ぎないことは容易に想像できると思います。
※これをアナウンスしなければならないのも残念です。
写真の話も同様に、
「普通に撮影して、普通にご家族で楽しんでください」
ということと、「不用意にネット等に流さないように」
「興味本位で、他のお子様を映像化しない」といった様な
当たり前のことを、間接的に表現されたのだと思います。
※強いて言えば、生徒のご兄弟等の未成年者に対しても
分かり易く牽制する意味あるかとは思います。
無駄に時間があったため、だらだらと書いてしまいましたが
少しでもうまく伝わればと願っております。
志望者激減で、実偏差値もさがってしまったG。せっかく大学まで附属なのに、卒業しても価値を感じられないでしょうね。期末テストも受けない。行きたい時間に登校。こういう特別扱いの方と同級生で、なにかメリットあるの? 平民が背伸びして入学できちゃって、お付き合いでひーひーなんでしょう。アンバランスですもの。庶民なのに、G。しかも愛子様と同級生って。
学年がちがっても、関係ないわけないでしょう。庶民はお客様で、先生方は、愛子様しか見てないもんね。かぶる期間は、受験生も、実偏差も激減ですよ。ま、その先のお付き合いにじしんのあるご家庭なら、狙い目かもね。




































