在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
人気無くなりましたね。
こちらの学校は、よく雑誌で授業料も安く、入学時よりも卒業時の学力を伸ばしてくれるお得な学校って、取り上げられていましたが最近の大学合格ランキングなどを見てもパッとしませんね。
初等科に通わせてるお母様が おっしやってましたが、勉強は中学受験レベルをされていて 生徒さんは随分鍛えられているとのこと。
なんても、成績のよいこは、御三家はじめ 偏差値のもっと良い中学に進学されてしまうそうで、、、
それって、中学は魅力が無くなったのでしょうか?
それとも、初等科が中学受験対応の小学校に舵取りを変更したのでしょうか?
小学校に魅力を感じて受験させたいと思っていたのですが、中学でまた受験なら 最初から中学受験に目標を持たせたほうがいいのかなって、悩んでいます。
東京在住50代以上から見たら光塩は、賢いお嬢さんの通う学校というイメージ。豊島岡吉祥鴎友あたりより評価の断然高かった時期を見ていますから。
そのイメージが健在なうちに手を打つべしと思います。
あと10年経ったら、「昔は…」すら言われなくなってしまう。
難関大学にいくには、高校入学偏差値が65以上は欲しいと言われています。
もちろんそれ以下でも頑張りで受かる人もいますが、一般論として。
中学偏差値は高校偏差値のマイナス10と言われていますので、中学入学偏差値は55以上の学校を目指されると良いと思います。
この光塩は現状は偏差値が50を割れてしまっているのが気になりますが、昔の栄光復活に期待したいですね。
大昔の話ですが…
1.スカート丈が床上〇cmと決まっていて、生徒が整列すると、スカートの裾が横一列に並んだとか。
長身の子はロングスカートに、背の低い子はミニスカートになったとか。
2.中学生の髪型はおかっぱ、高校生は三つ編みおさげと決められていた。
なので高校生になりたての時期は悲惨だった。(おかっぱから突然おさげにしないといけないので)




































