女子美の中高大連携授業
2016年の早慶合格数と偏差値の差が大きくて気になっています
再来年受験を予定しています。
在校生の皆さまからすれば、今更な事かもしれませんが、色々調べていたら、早慶合格数が偏差値比で高くとても気になり、志望校にと考えております。
偏差値が10ポイント以上上の学校と遜色がありません。
同実績は、指導によるものなのでしょうか?
先生方の指導や、生徒のモチベーションはどうなのでしょう?
また、本当は、中高一貫校が希望だったのですが、内部進学の子達と上手く馴染めるのでしょうか?
同じ学校に進学する子は、学校にも塾にも居ないと思いますので、その点も不安です。
在校生の方か、保護者の皆さま、本校の良い点教えて頂けると幸いです。
よろしくお願いします。
〉御三家の押さえに偏差値50以下の学校は選ばないのではないでしょうか?
ソルト様のこちらの発言が現状の全てではないかしら。
中の方がそのように仰るくらいですから・・・
私の子どもはもう大学生ですが、小学校受験も中学受験でも御三家のおさえだったように思います。
でも生かせたご家庭は皆さん満足されていて、学校に感謝しているように見えます。
校風に合っているご家庭が多いのでしょう。
>ちなみに頌栄は帰国子女が多いことで有名ですが、
例えば英検2級の取得率では、高1の段階で頌栄と光塩は同率です。
素晴らしいですね。
女子高は英語教育に力を入れています。
本来ならば英検3級、2級の段階ごとの取得率なども比較してみたいものですが、なかなか数値化されないのでしょう。帰国子女の多い頌栄と並んでいるというのは立派な数字です。女子の受験は英語で決まるとも言いますから。
一部ですが、中には初等科時代に英検2級や準1級も!!取得する方もいらっしゃって、驚きました。
周りにそのようなお子さんがいると、自分もやってみようという気になるようで、いい影響をうけているなと感じています。
英検様
それこそまさに中学受験をせずに附属小学校に上がる醍醐味ですね。
中学受験があるとなかなか英語の勉強に取りかかれませんが、英語は言葉ですから耳の若いうちにできるだけ先取りしていた方がいいです。帰国子女の多い頌栄女子と張り合えるくらいの英語力の子が多いのもうなずけます。女子の大学受験、特に早慶は英語で決まりますから。
優れた内部のお子さんが多いと外部生にも刺激になると思います。
ここ何年か偏差値が低下したのは、校舎の建て替えの影響ではないか?とN塾・早アの先生がおっしゃっていました。来年には全ての校舎の建て替えが終わるので、また盛り返すとも…。
総合型入試の影響もあるかもしれません。
今年の外部生の印象は、国語の回答内容で合格した。と思われるお子様が多いです。平均的に出来るお子様というよりは、キラリと個性があり、かつ得意科目のある、お子様が入学している印象です。
大学受験を見据えての、合格ではないでしょうか。
内部も外部も夏休み以降は区別無く、すぐに馴染んで切磋琢磨していますよ。
バレエやピアノの習い事を続けているお子様も大変多いので、部活の時間に縛りがあるのには、助かります。少ない時間でも、充分エンジョイしています。
保護者は教育熱心な方が多いですし、先生方が課す膨大な宿題と課題、頻繁な6人の担任からの声かけは伝統的ですので、進学実績はそれなりにキープするのではないでしょうか?
知る人ぞ知る、ので、知らない人が大多数な光塩は人気が上がりません。
そして、卒業生は入れたがりませんので人気が下がります。
人気を上げたかったら、卒業生から選ばれる学校にしないと。
幼稚園からチャンスはいっぱいあるのに。




































