女子美の中高大連携授業
2016年の早慶合格数と偏差値の差が大きくて気になっています
再来年受験を予定しています。
在校生の皆さまからすれば、今更な事かもしれませんが、色々調べていたら、早慶合格数が偏差値比で高くとても気になり、志望校にと考えております。
偏差値が10ポイント以上上の学校と遜色がありません。
同実績は、指導によるものなのでしょうか?
先生方の指導や、生徒のモチベーションはどうなのでしょう?
また、本当は、中高一貫校が希望だったのですが、内部進学の子達と上手く馴染めるのでしょうか?
同じ学校に進学する子は、学校にも塾にも居ないと思いますので、その点も不安です。
在校生の方か、保護者の皆さま、本校の良い点教えて頂けると幸いです。
よろしくお願いします。
スレッドを色々読んでみると興味深いですよ。
難関大学に合格してるのは、ほぼ初等科からの生徒であり、中受からのお子さんはちょっと…と低く見ている初等科組の親御さんが少なくないのが現実です。
実際光塩の中受偏差と大学合格実績のナゾのひらきは、初等科からの優秀な生徒の存在によって説明ができますし。
早慶だけでなく、国立の医学部、しかも東北大や医科歯科等にも5人合格している
んですね。うちは男子ですけど、この実績は男子校でもY60以上でないと出ないしょう。
こんな学校があったとは。偏差値50の女子高で。
実績を作っているのはどっちが多いなどなく、ほぼ同じくらいですよ…
もちろん、学年によって違うことはあるでしょう。
どうしてどちらかが優秀と決めつけたい人がいるのでしょうか……
なんだか見ていて悲しくなります。
他の学校でも同じ様な事を話されてますが、結局小学校受験を選択するご家庭と
中学校受験を選択するご家庭とでは考え方がかなり異なりますので話が合わなくて当然と言うか、その結果見下されている様に感じてしまう被害妄想ではないかと思いますよ。
初等科は山の手の学校程でないにしろ、それなりに裕福な家庭も多いので、お金持ちである事が鼻につくと捉える方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ところでスレッドの内容に戻り大学合格者についてですが、速報ながら出ましたね。今年も例年同様このクラスの女子校としては良いと思える内容ではないでしょうか?
慶應が減った分、上智や理科大が増えた印象ですね。
最終的な進学者数は学校側の発表を待つしかありませんが、中学受験時の偏差値の低下は今のところあまり影響が無いと考えて良さそうですね。
偏差値が10以上離れた学校と同じ様な進学実績で大変素晴らしいとは思うのですが
これは本当に学校の指導が優れているという事なのでしょうか?
やっぱり結局は塾とか個人の努力ですか?
四谷の偏差値で考えればそれ程受験勉強をしなくても入れるようなレベルですよね。




































