女子美の中高大連携授業
慶應の本流は自他共に認める内部進学者です、という謎のエリート意識
慶應の幼稚舎は小学校お受験の東大だと思いますけど、客観的に見て中学高校大学はそうじゃないですよね。
東大や国医を目標に中受や高受をする人からは慶應に行くのは受験競争から降りた人にしか見えません。東大や国医を目指している受験生にとっては、慶應大受験は本番慣れのために受けるだけで、赤本さえ持ってないのに合格できてしまうレベルです。本気で勝負するような所じゃない。
それは中受高受で慶應に入った保護者のかたはご存じないのでしょうか?
なので、なぜ件名のようなプライドを持てるか不思議で。
もしよかったら、エリート意識の根拠を教えて下さい。
内申4×9教科=36です。オール4に+2の内申が必要。つまり2教科以上の5が必要。
公立中でも高校受験で日比谷などトップ校を目指している子がそれなりにいる中で5を取るのが大変なことは、中学受験して私立一貫校に行ってても何となくわかりませんかね?
38といっても都心と地方では違うのです
推薦で地方からくる子たちは、入ってからが結構大変
サピックスも早稲アカも知らないのです
中学校の時には成績が良かったのに・・という子推薦組には多いのです
そして家庭教師のお世話になる、かなり経済的に余裕が必要です
記事によると、推薦の38ギリで面接と作文で受かったってありましたね。
栃木だか茨城だかのリトルリーグ優勝の人ですよね?
スカウトが60校くらい来てて最終的に大阪桐蔭と慶応に絞って慶応に行ったって。
同じリトルリーグのチームからも2人くらい慶応に行ってるそうで。
慶応って試験だけと思ってたけど、推薦てあったんだね。
そこまで記載しているのに、出典元を書かないのは不思議だわ。
高校になれば多くの私立で「推薦」は公知として存在するわな。基準を満たせば良いので、内申38あって、芸術やスポーツの領域で秀でていれば推薦受験資格はあるよ。
慶応にスカウト存在するの?誰のお金で動いてるひとなの?今年たまたま強いだけだよ。学校として野球に強い子を厚遇しているとは思えない。知らんけど…
個人、部活で全国大会出場とかいくと、少し下駄を履かせてくれる可能性ある。でも、勉強できなければ、清原氏の次男みたいに留年しちゃう子もいるよ。
なんせ全校で2400人強なんで、各分野で活躍してる子は沢山いるよ。野球にだけにハイライトしていないと思う。




































