在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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慶應の塾歌はなぜマイナーなのか?
【2874274】
慶應大學、早稲田大学、ともに私学の雄である。
しかし、早稲田の校歌、応援歌は広く知られているのに、慶応のそれはあまり知られていない。
野球、ラグビー等の試合でも何度も同じように聞くが、早稲田のは記憶に残るが、慶応のは記憶になかなか残らない。
申し訳ないが、「…陸の王者慶應」の部分くらいしか覚えていない。
聞く回数の問題?
歌詞やメロディのインパクトの違い?
いまだにスカッとしません。
どうしてなのでしょうか…。
まず、学生数の違い。
早稲田は慶應に比べて25%位学生が多いですよね。←アチコチで唄う。
そして塾歌は『お酒を呑んで唄ってはならない』ので結婚式やカラオケで唄えない。カラオケ機種に入っている事が極めて少ない。
そして、塾歌は長いので大学野球7回のエール交換では『若き血』斉唱。
日本3大校歌は早稲田・明治・法政と言われていますが、私は曲調の美しさで(もちろん愛校心も)慶應・明治・法政だと思います。
北大なんですか。
ありがとうございます。
早稲田は北大と旧制一高の『嗚呼玉杯に花うけて』で三大校歌(寮歌)と言っているようですね。
嗚呼玉杯は知っていますが北大の寮歌は知りません。
北大は独特な応援スタイルですよね。




































