今年入学した高1生が語る青春リアル
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
〉〉塾との蜜月
偏差値操作
実績演出
これらの学校として、匿名ブログで渋渋や広尾が名指しされてるけど、
渋渋
2024年 東大現役合格率 18%超え
男子 御三家を蹴って入学者あり
女子 桜蔭に次ぐ地位を確立
東大推薦入試合格実績 全国1位(最多)
偏差値操作と実績演出って入口には有効かもだけど、合格実績は学校と生徒の努力ですよね。
ブログで名門校と校名が出ている学校は、年々実績を下げて鉄緑会の指定15校から外された学校。← ブログ主はその関係者かもね?
中高一貫校 進学実績の闇
https://m.youtube.com/watch?v=2khVDQygeR4
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Case1.
生徒のモチベに関係なく勉強を強制する超スパルタ学校
Case2.
進学実績を作りやすい進路に生徒を誘導する
Case3.
地方公立を集中的に受験させて「国公立合格率」を高く見せている
*実際にそこに進学している生徒は一割もいない
Case4.
併願を超優遇している私立高校
Case1.
生徒のモチベを維持できず、合格実績が年々実績が右肩下がり
勉強は基本塾任せ
Case2.
過去最高の合格実績が10年以上も昔の話、近年の入試改革や推薦入試について無策
Case3.
自由放任主義で生徒任せ、地方公立という選択肢すら示せず
未だに学校の最大の特徴が「生徒の自主性を重んじること」
将来のビジョンが見えない
Case4.
高校受験で併願校としても生徒が集まらず、高校受験を廃止
Case1.
生徒のモチベを維持できず、合格実績が年々右肩下がり
おまけにスパルタに耐えられず退学者増
Case2.
合格実績を文系と国立医学部看護学科大量合格で稼ぐ
近年
医学部否定でさらに文系化
Case3.
スパルタ管理型で学校任せ、卒業生の七割近くが東大京大国公医という選択肢に及ばず
学校最大の特徴が「生徒の自主性を奪うこと」
将来のビジョンも迷走
Case4.
公立高校受験の併願校としての長い歴史
高校受験を廃止したくても
マンモス校では学校経営が成り立たないない
エデュの西大和の大学合格実績(既卒含む)の内訳を見ると、
東大71名(理Ⅲ2名含む)、京大29名(医学科3名含む)、国公医学科27名(重複込み)
東京国医率は、35.8%
2023年度は、
東大73名(理Ⅲ1名含む)、京大39名(医学科5名含む)、国公医学科56名(重複込み)
で、45.6%
ちなみに2022年度は、
東大79名(理Ⅲ1名含む)、京大40名(医学科0名)、国公医学科30名(重複込み)
で、39.5%
中入り女子1期生卒業の翌年2021年から、東大合格者が70名を超すようになった。
これは女子の既卒が浪人時に東大に合格した功績だろう。
2019年度は、東大合格者が42名だから、この差異はほぼ女子が稼いだといっていい。
東京国医はこの3年間だいたい40%前後で推移している。
つまり60%の東京国医に入らない生徒の学力を上昇させることが、ずっとできていない。
西大和は関西圏の学校の証明として、京大の次に合格者の多い国公立大は、
神大、公大の24名。次は阪大の20名。
首都圏なら、一橋や東工が多くなるところだろう?
京大がお得で易化しているというなら、そして西大和が真に進学校の実力があるなら、
東京国医に入らない60%、この神大、公大、阪大の層の学力を上昇させて、京大に合格させることができるはず。
そうすれば東京国医率は自然と上昇する。
実際にそれがここ4年の年次推移を見てもまったくできていないから、ハリボテ校だと言われる。
勢いがあったのは2021年まで。
その後学校は、2024年版「進路の手引き」を簡略化し、中入り実績の算出が出来ないように変更した。
>7月下旬に「進路の手引き」が発行されます。
2024年は間違いなく35%は切るような気がしています。
参考:
西大和男女中入り生現役東大京大国医(重複無し)
2020年 67/217(30.9%)
2021年 86/209(41.1%)
2022年 78/202(38.6%)
2023年 75/203(36.9%)




































