女子美の中高大連携授業
都市大付属の今後の難易度について
現在小5の長男の来年の同校入学を熱望している親です。
塾の先生から、今年の同校の受験は非常に厳しいものがあり、来年以降も難易度は上がるのではないかとの話を漏れ聞きました。
同校の校風や生徒の雰囲気(高校生の娘曰く、都市大付属はイケメンが多いとのこと)に親子共々憧れており、我が家から交通の便がいいこともあり、どうしても合格したいと考えております。
一方で息子の成績は、現時点の同校の偏差値に届くか、届かないかぐらいで、これ以上難易度が上がると厳しくなってきます。
友達のお母様からは、今年の大学進学実績が上がれば、更に難しくなるのでは、と言われ、益々不安になってしまいます。
今後の同校に関する難易度はどうなるのでしょうか。
>偏差値も気になりますが説明会模擬試験での今の人気はどうですか?
首都圏模試(7月)対前年 比較したところでは、志望者増加傾向ですね。
2/1 2013 2012
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志望者数 282 250
第一志望 60 41
平均偏差値 54.3 53.4
>それと首都圏模試の去年との比較はどうしてわかるのですか?
http://www.syutoken-mosi.co.jp/station/data/dosu/
志望校別度数分布表のページ
右上の年度別のデータを出して、最新データとの比較ができます。
Ⅱ類新設で、2月1日午後は、上位校の滑り止め校として認知され、二ーズがあったということでしょうか。
塾の特訓授業等でで、まる1日机にむかっていても平気なお子さんなら、午後4科目受験でも
苦にはならないでしょうし。受験料などでも、受けやすい学校ですね。
学校関係者も、1日は合格者をたくさん出すのでお勧めだと言っていたそうです。
今年は、帰国生入試も始まるそうで、全体的にはどうなるのでしょうかね。




































