女子美の中高大連携授業
都市大付属の今後の難易度について
現在小5の長男の来年の同校入学を熱望している親です。
塾の先生から、今年の同校の受験は非常に厳しいものがあり、来年以降も難易度は上がるのではないかとの話を漏れ聞きました。
同校の校風や生徒の雰囲気(高校生の娘曰く、都市大付属はイケメンが多いとのこと)に親子共々憧れており、我が家から交通の便がいいこともあり、どうしても合格したいと考えております。
一方で息子の成績は、現時点の同校の偏差値に届くか、届かないかぐらいで、これ以上難易度が上がると厳しくなってきます。
友達のお母様からは、今年の大学進学実績が上がれば、更に難しくなるのでは、と言われ、益々不安になってしまいます。
今後の同校に関する難易度はどうなるのでしょうか。
ここ数年の、人気、偏差値、大学合格実績が急上昇により、今年はさすがに小休止かと思っていましたが、今年の入試改革、やっぱり、やってくれましたね。
ある意味、学校経営の手腕で言えば、おそらく都内屈指だと思います。
東急と校長をはじめとする改革意識の高い学校関係者の戦略は常に先の先を狙っている気がします。
保護者として内情を知ってる身からすると、今後も大学合格実績が伸びていくことは、確実かと思いますが、これまで通り生徒を優しく包む校風はそのままで、御三家を頭にした中学受験のヒエラルキーに一石を投じるような学校になってくれると嬉しいです。
次は兄弟入試優遇システム(兄が在学している場合弟は入学金OFF)、紹介システム(在学中の学生の紹介者が合格し入学した場合、紹介者と入学者の授業料5%割引、注 紹介は一人まで)はいかがでしょう。
目指せ受験者、一万人!
>次は兄弟入試優遇システム(兄が在学している場合弟は入学金OFF)、紹介システム(在学中の学生の紹介者が合格し入学した場合、紹介者と入学者の授業料5%割引、注 紹介は一人まで)はいかがでしょう。
さすがに↑これをやってしまうと安っぽい学校になり下がってしまいます。
>次は兄弟入試優遇システム(兄が在学している場合弟は入学金OFF)、紹介システム(在学中の学生の紹介者が合格し入学した場合、紹介者と入学者の授業料5%割引、注 紹介は一人まで)はいかがでしょう。
・・・なんか日能研みたい。
今年もまた偏差値あがりそうで困っています。
都市大専願の我が家にとっては、迷惑な話です。
Ⅱ類、Ⅰ類に募集定員を分けたことからⅠ類の偏差値が下がるのを期待していましたが、大手塾の偏差値表ではこれまでとあまり変わりがなく、がっくり来ております。
なんとかして欲しいです。




































