女子美の中高大連携授業
都市大付属の今後の難易度について
現在小5の長男の来年の同校入学を熱望している親です。
塾の先生から、今年の同校の受験は非常に厳しいものがあり、来年以降も難易度は上がるのではないかとの話を漏れ聞きました。
同校の校風や生徒の雰囲気(高校生の娘曰く、都市大付属はイケメンが多いとのこと)に親子共々憧れており、我が家から交通の便がいいこともあり、どうしても合格したいと考えております。
一方で息子の成績は、現時点の同校の偏差値に届くか、届かないかぐらいで、これ以上難易度が上がると厳しくなってきます。
友達のお母様からは、今年の大学進学実績が上がれば、更に難しくなるのでは、と言われ、益々不安になってしまいます。
今後の同校に関する難易度はどうなるのでしょうか。
情報いただきありがとうございます。
首都圏模試が1日午後以外は全日程同じ偏差値で、市進はI類は全日程同じ偏差値でII類は1日午前午後が同じで3日の方が少し低く、日能研は予想(希望)したイメージと近い形で1日午前が少し低めですね。
1日午前がやはりお勧めですよね。
1日午前受けるとなると午後もとなると思いますので、複数回受験の加点などについてもどうなるのか気になります。
元々1日午前は別の受験校を想定していたのですが、日能研の予想通りになるのでしたら1日午前に惹かれるのですが、予想偏差値のバラつきをみますとやはり入試日程の変更初年度という事もあり予想が難しいのでは?と思ったり。
でも熱望であれば1日午前は必須ですよね。
色々プラスになる要素を考えてみたのですが、変更初年度という事で学校側が1日午前の合格を多めに出す、あるいは少なめに出してしまって繰り上げ合格がある、3日は公立の受験もありますし意外と受験者が少ない(と考えたのですが2.4倍と記事にありましたので?なのですが)
1日午前はまだSAPIX、四谷の偏差値が出揃ってはいませんが、概ね日能研と同じくらいかなと予想します。
3日入試については、個人的には海城・浅野~成城の間を埋める偏差値の私立中が少ない(またほとんどが大学付属校)のため、付属を考えていない受験者層が増えるのでは、と読んでいます。(都市大も一応大学付属ではありますが、他大学進学がほとんどなので)
公立中高一貫は試験が少し違うので、我が家は検討していません。
卒業生保護者です。2人お世話になりました。
ここ7.8年、合格者の予測が難しいようでクラス編成が学年で違います。
多い時は8クラスの学年があり、教室、教師等のやりくりが大変なのでは、と思っていました。部活動の人数にも学年で差が出たり。
そんな事から2/1午前である程度人数が読めるようしたいのではないのかと・・・
長男がお世話になっていたころは第一志望で入学してくる子は少数だったので
次男の時は様変わりしていて驚きました。
靴、カバン、セーター、コートも自由ではなくなっています。
髪型自由だけは死守ですね。ちなみに染めるのは厳禁です。
兄弟揃って、友達にも先生にも恵まれて本当に楽しい6年間を過ごしました。
母も成城でランチやお茶をするのが楽しかったです。
皆様頑張ってください。応援しています。
都市大の2/1午前の偏差値予想
日能研:Ⅰ類とⅡ類の平均でN56(公表値)
公表済。推測だとⅠ類N54、Ⅱ類N58くらいか。
四谷大塚:Ⅰ類Y53、Ⅱ類Y58
2/1午後はⅠ類Y55、Ⅱ類Y60と公表済。一般に午前入試は偏差値が下がることから、N偏差値との比較でいくとマイナス2ずつしてⅠ類Y53、Ⅱ類Y58くらいか。
サピックス:Ⅰ類S49、Ⅱ類なし
2/1午後はⅠ類S53と公表済。これはYやNに比べると相対的に高い。その点と、Nの2/1午前の偏差値との比較を踏まえて、Ⅰ類S49くらいか。




































