アートの才能を伸ばす女子教育
女子にとって丁度良い大学
レベル高すぎて男や仕事に対して理想が高くなりすぎるのも困る、低すぎて縁談や就職で不利になるのも避けたい。
女子にとって理想の丁度良い大学はどこだと思いますか?
>極端な話ですが、東京地方裁判所判事の女性はいつでも専業主婦になれますが、専業主婦だった人が地裁判事になるのはほぼ不可能ですので。
専業主婦とは、それほど見下されるような属性かね?
キミは本当にどうかしているのではないか、毎度毎度。
たしかに既婚女性判事も職を辞し、無職になることは形式的には可能だ。だが、かといってhome‐managementに長けているとは限るまい。あるいはキミの周囲にある専業主婦がキミにそのような偏見を付与しているのかもしれない。だが、地味であっても家庭をしっかりと管理・運営する能力も素晴らしいものだと私は考えている。
コメントありがとうございます。
つい最近まで政府が家計の動向を見たり政策を決定するときの「標準モデル」は、家族四人、有職者一人の世帯でした。そういう標準世帯は実は全世帯数の5%程度になった、という調査結果もあります。
いずれにせよ専業主婦モデルはすでに崩壊しています。
>男性は早慶かMARCHくらいで大企業社員、女性は短大か専門学校から花嫁修業して専業主婦、郊外に3LDKくらいの家を持ち子供二人
>>男性の学歴は上は東大、下はMARCHぐらいまで。公務員なら国家1種もしくは都庁勤務、士業、大企業社員、でなければ経営者一族。女性は早慶MARCHか女子大がボリュームゾーン。花嫁修業はせず、腰掛けOLから専業主婦。
こんな感じではないでしょうか。
何も本質的に変わらないと思いますが。
>私の時代(40代半ば)、すでに短大卒業より四大卒が主流です。
>附属出身なので専門学校に進む学友は皆無でした。花嫁修業など死語でした。
私の周囲にもあまり居ません。しかし、私たちの親世代はそういう価値観の人は多かった。
このスレにも、そういう価値観につながりかねないレスがありますよね。
>夫婦で頑張って突き抜けるか、安アパート世帯年収5百万に甘んじるか。
>どう転んでも、こんな二択にはなりません。
妻が頑張って突き抜けなくても安アパートでは暮らしません。
森永卓郎さんが「年収300万時代」の到来を予言してからすでに20年近く経過しました。当時は誰も本気にしなかったけれど、時代はまさにその方向に進んでいます。
>程々を知らない、下剋上成り上がりのような人生を歩んで来られたのですか。
>一体どうしたら、そういう思考回路になるのでしょう。本当に不思議に思います。
大企業管理職、公務員、教師などの子供がふとしたきっかけで正規雇用になれず職を転々とする例、自身がセカンドキャリア形成に失敗し知らぬ間に転落していく例を、けっこうな数、見てきました。
救えた友人も居るけれど救えなかった人も居る。
どうぞ、極端とお笑いください。
料理とかチャチャっとできる女性ってやっぱり得するよ。
みんなどこで料理できるようになるの?
これから母親が共働きするようになったら、母親も父親もそんな時間かけて料理する暇ないよね。週末まとめ買いもかなり大変だし、これこそ料理上手じゃないとなかなかできない。





























