アートの才能を伸ばす女子教育
日東駒専vs下位国公立
そろそろ白黒つけましょう。
国立大学の出身県を見てて、たとえば秋田大学だと山形や新潟から結構来てて、北前船時代からの交流とか影響しているのかな?とか、佐賀大学はお隣の福岡県からの影響がやっぱり大きいんだろうなとか、鳥取大学だと、お隣の島根県に近い米子キャンパスの学生の割合ってどうなんだろうか?とか、色々と考えたり予想したりして、結構楽しかったですね。
自分で調べるのも面白いね。
疲れるけど(笑)
あなたの調べたものから、「実質全入」まで導きけますか?
>投稿者: 補足(ID:l9qUcM38RyI) 投稿日時: 2021年 01月 08日 10:37
その結果、地方での地元高校生の絶対数自体の減少が進んでいる。したがって、あと数年も経たずして、そうした地方国立大学の受験自体が実質全入になる可能性が高い。
定員をどうするかによって変わるんじゃないかな?
あとは、社会情勢とかもあるし、こうなるって断言するのって勇気いるんじゃない?
私は断言できない。
ただ言えるのは、少子化は本当に不味いレベルになってきているってことはわかった。
今年大学受験した世代は100万人以上産まれていて、昨年産まれたのは5分の4の80万を少し上回る程度。今年は80万人切るらしね。
特に地方にある大学は国立、私立に関係なく、18年後とかどうなるんだろうね。
鳥取大学とか、色々と学生にアピールしていることもわかったけど、それが高校生にどう伝わるかはわからない。多分高校生の自分には、あの紹介とかでは響かなかっただろうなと思う。
多分都会の魅力には勝てなかったと思う。私個人としてはね。
あら、二俣川さんの説は人気ないですね。
>多分高校生の自分には、あの紹介とかでは響かなかっただろうなと思う。 多分都会の魅力には勝てなかったと思う。私個人としてはね。
受験倍率をみると、あなた個人の見方で、一般的な考えではないのでしょうね、





























