アートの才能を伸ばす女子教育
田舎の自称進学校特有の国公立信仰に苦しんでいます。助けてください。
僕は某田舎の自称進学校に通う高校2年生です。
一応そこでは首席です。笑
本題ですが、僕の学校は田舎+自称進学校なので国公立信仰が凄まじいんです。
「お前なら名大を狙える!」と先生は言ってくれますが、僕は慶應に行きたいのです。
だって同じくらいの入試レベルで就職実績、社会的評価が上なら慶應の方が絶対良いじゃないですか。
大学4年間を東京で通うこともすごく憧れです。。
地方国立に行けば、毎日農道みたいなシケた道で大学と自宅の往復。
東京で便利で文化的に豊かな生活して、田舎では絶対無理な経験を積み重ねてる同級生の姿を見て劣等感を抱く人生は送りたくないです。
でも先生は許してくれないのです。
親は高卒で代々菊農家ですから受験には特に口出ししてこないかと思います。
お金は多分出してくれるかと思います。
皆さん、田舎自称進学校の国公立信仰から僕を救ってください。
慶應とは、随分と差がついてしまった。
◎有名企業400社就職率ランキング
【2015年】
サンデー毎日2015.8.2号
1位 一橋大学◇
2位 東京工業大学◇
3位 慶應義塾大学◆←慶應
4位 電気通信大学◇
5位 早稲田大学◆←早稲田
6位 大阪大学◇
7位 東京外国語大学◇
8位 上智大学◆
9位 名古屋大学◇
10位 京都大学◇
10位 東京理科大学◆
↓
【2023年】
サンデー毎日2023.9.3号
1位 豊田工業大学◆
2位 一橋大学◇
3位 東京工業大学◇
4位 慶應義塾大学◆←慶應
5位 名古屋工業大学◇
6位 東京理科大学◆
7位 電気通信大学◇
8位 九州工業大学◇
9位 名古屋大学◇
10位 大阪大学◇
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11位 早稲田大学◆←早稲田
>そんなことより、大谷翔平の妻の早稲田ガールが象徴する時代精神にポスト資本主義の有り様が伺える、という私が展開している議論に対するコメントをいただきたいものです。
大袈裟すぎです。もう時代精神なんてない時代でっせ
二人とも服はナイキで、靴はニューバランス。大谷さんは、少なくとも靴はニューバランスと契約しているから(服は知らん)、ポスト資本主義とも思えないんですけど。
もちろんですよ。
大谷翔平は億万長者だし、特に節約生活を心掛けているとも思えない。
問題なのは、華美な装いはせず、素のままの自分で勝負する、という生活ポリシーなのです。
「無印良品」というブランドがあるように「素のまま」がブランドになるという文化です。
マリーアントワネットがプチトリアノンで田舎暮らしのマネゴトをブームにしたようなブランド化のことを言っているのです。





























