充実した教育環境の日大付属高校
田舎の自称進学校特有の国公立信仰に苦しんでいます。助けてください。
僕は某田舎の自称進学校に通う高校2年生です。
一応そこでは首席です。笑
本題ですが、僕の学校は田舎+自称進学校なので国公立信仰が凄まじいんです。
「お前なら名大を狙える!」と先生は言ってくれますが、僕は慶應に行きたいのです。
だって同じくらいの入試レベルで就職実績、社会的評価が上なら慶應の方が絶対良いじゃないですか。
大学4年間を東京で通うこともすごく憧れです。。
地方国立に行けば、毎日農道みたいなシケた道で大学と自宅の往復。
東京で便利で文化的に豊かな生活して、田舎では絶対無理な経験を積み重ねてる同級生の姿を見て劣等感を抱く人生は送りたくないです。
でも先生は許してくれないのです。
親は高卒で代々菊農家ですから受験には特に口出ししてこないかと思います。
お金は多分出してくれるかと思います。
皆さん、田舎自称進学校の国公立信仰から僕を救ってください。
唐突に「私の理想」を問われても困る。ましてや、質問者自らは沈黙しておきながら、私にのみそれを強く迫るとはいかなる了見であろうか。ただせっかくなので、若干の卑見を明らかにしたい。たとえば、私が1970年代の全共闘運動に思うところは、彼らには既成秩序の破壊はあっても(一定の道理はあった)、その後の創造に対する思いが希薄であったように見受けられることだ。
変化とは、現在の社会的平衡を「解凍する」ことから、新たなより望ましい未来の平衡への「変革(移行)」を作出し、そしてその変化を維持するために「再凍結」する必要がある計画的なプロセスとして概念される。上述の全共闘運動には、その視点が乏しかった。しかしながら、問題はその「再凍結」への計画的なプロセスにつき、いかなる障碍が待ち受けているのか見当がつかないということだ。
レーニンのロシア革命、毛沢東の中国革命等々。その史的意義は崇高であり、当初は道義的な正当性も有したと思われる。だが残念なことにそれらは、その過程(再凍結)の中で変質していってしまった。その結果出来上がったものは、当初の理想とは程遠いモンスター(スターリン主義国家)であったのである。そうした史実ゆえに、「理想」を問われても、私には確信以てそれにお答えすることは不能だと言わざるをえない。
それ、デジタル契約してる人の画面なのでは?
愛媛のニュース→地域情報→教育 とか探しちゃいましたよ、何でやらせるの?
愛媛大の最終志願倍率3.4倍 24年度一般選抜 2024年2月14日(水)(愛媛新聞)
愛媛大は14日、2024年度一般選抜の最終確定志願状況を発表した。全7学部前・後期の志願者数は計4……
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ケイネットとかで探せるのは出願数に対しての倍率になるんです、地方新聞を契約して全部調べたりはしないよね
自動的に集まるのは、駿台やベネッセや河合とか、それも後期合格発表の後になる、旺文社の年鑑でデータが載るのは11月号
〉受検制度が問題なら単にその制度を取らなければいいだけだが、それができないところに本質的な問題があるんだよ。なので、もし東大が同じ受験制度を取ったらなんてタラレバを言っても全く意味がない。
確かにそうですね。
私大側が国公立の併願先、滑り止めが嫌なら、堂々と国公立の二次試験日に
入試日を合わせれば良い。「東大落ち早慶」を有り難がることもない。
私大第一志望は基本的に私大専願なので、本当の第一志望だけが受験する
ことになる。
受験料収入が減るため、経営には響くかな。
どなたかが指摘するように、新自由主義(新古典派経済学)とグローバリゼーションが現代資本主義の最大の病根である。ところが、この国の政府は大学政策にまでそれらを導入した。その結果、実利志向=金儲け志向、「コスパ」重視などの学問とは異質な要素がわがもの顔で高言されるようになった。もっともそれは、長期的な視点よりも短期的な利益、快楽を選択してきたこの国らしいあり方ではある。
>で、出願に対する倍率では無くて、〈実〉受験者数に対する合格者数での倍率だよね。
>それは、どこの大学も大抵は当日の二次試験を受験しない欠席者がいて、志願者数よりも減るのよ受験者数は
>その意味では実質倍率とでも言うか、1倍台1.7倍とか他の国立大学でもある
2018年度版の全国大学入試結果ってのを持ってるけど、当時でも1.4倍の学科が工学部とかにあって(前年の倍率が高い隔年減少や、何らかの不人気要素のある学科かも)
>あとは前期出願してて推薦で合格は欠席者カウントだから実質倍率を下げる方向に働く、こういったケースでも実質倍率は変わる
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上記の続きで、出願していて2次試験を欠席して実質倍率を下げて、推薦入試での合格で入学してるケースの説明
学校推薦型選抜だったりで名称は変わるかもしれないけど、共通テストの前に(国立大のAOや推薦入試の)出願と、口頭試問だったり面接だったりを事前に国立大学に行って受験をする、順番や時期は大学によっても変わるのと準備も大変
共通テストが終わって、自己採点もして国立大の前後期に出願する
2月の半ば頃だったりに、推薦入試の合否発表がある、受かってると入学手続きに入る、そしてて入学手続きを済ませることで国立大の前後期での合格の資格は失う(一条校は二重学籍は不可)
推薦入試に不合格なら、前後期で受験するよね、という段取り
出願はしているので、出願者に対する倍率には加わる、しかしながら試験当日は欠席なので実質倍率を下げる働きになるか、一般での合格者にもカウントされない
このスレタイのスレ主が地方国立大に出願だけはしておいて、早慶に一般入試で合格して国立二次を欠席で受験しなくても同じに実質倍率を下げる意味
後期倍率も、募集10で出願129,受験者数47で合格者16,倍率2.9倍(前年度1.9倍)とかも載ってる(センター得点率78%とかだから、低くないですよ例として出しただけなので)、後期は公立大中期の合否発表が重なるので、多少の辞退者が出る読みは大学側も有るのかな?私大に行く人もいるでしょうし
実際に本人なり保護者や高校側や、あるいは受験産業関係者でも国公立大受験を経験していないと、判らない部分が有るのだろうとは思います
また、AOや推薦で共通テストの有る無しも変わって行くし、倍率の読みは本当に判らないですね、自己採点やバンザイシステムとかで悩んでどこに出願するか、大変なんですよ、って判るつもりのない人に説明するのは無駄かもしれない
ROM専の為に書き込んでいるので、その旨ご了解を
↓調べたよ
愛媛大学の出身高校所在地(割合が4.0%以上の都道府県を表示)国大協2022資料より
愛媛県41.57%、広島17.06%、岡山6.64%、香川5.22%、兵庫4.89%、その他24.60%
国立大学法人。1949年(昭和24)旧制松山高等学校、新居浜(にいはま)高等工業学校、
愛媛師範学校、愛媛青年師範学校、県立農林専門学校が統合され新制国立大学として発足した。
1954年には県立松山農科大学を農学部として吸収した。
1968年文理学部が改組され法文学部、理学部、教養部(1996年廃止)となり、同年教育学部を設置。
1973年には医学部が開設され、2010年(平成22)時点で6学部(法文学、教育学、理学、医学、工学、農学)を擁する四国地方最大の総合大学に発展している。
とくに法文学部の昼夜間開講制は全国的に注目されている。
大学院は医学、理工学(博士課程)、および法文学、教育学、農学、連合農学の各分野(修士課程)に研究科が置かれている。
また、香川大学との大学連合法務研究科が開設されている。





























