在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
大学進学パフォーマンスの低下原因について
来年娘が受験を予定していますが、最近の主要大学合格パフォーマンスの低下が気になります。原因をご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示願います。
--------2007年---2008年---2009年
慶応-------13------12-------3
早稲田-----27-------16------4
上智-------14--------4------8
立教-------51-------34-----16
青学-------23-------18------15
>品川女子:53
>中大附属:53(女子)
>法政大学:52(女子)
どこをみたらその情報載ってますか?
私がみたら2013年、日能研は品女51.中附56.法政56となってますが。あまり関係ないけど、学習院男子も56でしたよ。
2017.18は品女51.中附、法政54ですが。
日能研の正規webは既にヒット無し。
検索エンジンで「リーダーズブレイン 日能研 偏差値 2018」これで、明確に出てくる。
ないしは、日能研の校舎では、過去の偏差値閲覧可能。
ちなみに2013?凄い昔の偏差値出してどうするの?書いたのは2018入学組の事。直近。
追加。
品女:53,中大:53,法政52,は、「2018入試予想R4一覧」より抜粋。品女:53(算)は次年度は57まで上がってるので。
上記の表は、全て網羅していないようにて、受験生親なら各校舎で確認を。受講生でなくても見学時に頼めば閲覧させてもらえるかも。
結果が出ている年度の偏差値を、予想偏差値で話す人って居るんですね。
2018N結果偏差値は「どこをみたら」さんの書いてある通りです。
>ちなみに2013?凄い昔の偏差値出してどうするの?
これもやれやれなんだけど、文脈から2013の結果偏差値は
2019卒の人達の数字でしょ。
2019の実績を出した生徒さん達です。




































