在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
大学進学パフォーマンスの低下原因について
来年娘が受験を予定していますが、最近の主要大学合格パフォーマンスの低下が気になります。原因をご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示願います。
--------2007年---2008年---2009年
慶応-------13------12-------3
早稲田-----27-------16------4
上智-------14--------4------8
立教-------51-------34-----16
青学-------23-------18------15
合不合7月の偏差値はオール50ジャストでしたね
結果偏差値だと50以下でした
結果偏差値よりも合不合の数値の方が現実的なのですか?
塾には気にする程の差ではないと言われましたが、、、
ちなみにy偏差値に意味はないです
単純に大文字にし忘れただけ
Yは49から50に上がってるけど、
Nは48とか数日分が、昨年からと比べると
下がってますよね。
受験者数が減ったのと、学校が歩留まり読み違えた
からか、今年は一クラス多い入学者だったし。
いくらか、結果偏差値的には今年は1〜2位?
ハードル下がった印象。ただ、新校舎が出来上がるまで、あと数年かかるから、回避する層も一定数
いるのでしょうし、偏差値は下がりはするが、
上昇するのは、今しばらくは無理な気がします。
塾の先生のおっしゃる通り、気にするほどの
誤差はないでしょう。品女は基礎を抑えれば
癖がない問題なので、頑張ってください。
立教大学は、同じ学部を別日程で何度も受験できるという入試の仕組みの変更が、昨年度のパンフレットにも載ってました。同一人物が複数回合格は十分あると思います。
高3担任の先生からは併願校のことをだいぶお話しされた記憶があります。
今年も情報提供などがあって、功を奏したのかもしれません。
また、立教大学の英語の試験は独自問題ではなくなり、共通テストや外部試験のスコアになるというのも昨年から伝えられてました。
品女は中等部時代から英検が校内で受験できたり、取得級の目安があったり、そのあたりが有利に働いたのかな。
うちの娘もTEAPの駆け込み受験をしましたけど、そういうこともしていたのではないでしょうか。
その他、SGH時代に英語のカリキュラムが4技能重視に変えたりしてたので、その成果が出たとか。あくまで想像ですが。
大学側が英語に関しては共通テストか外部英語試験の良いほうを採用すると言っていたので、今年度は英検など受験の機会も多くスコアアップに励む生徒が多かったと思います。
実際娘は夏に準1級取得しましたが、仲の良いお友達も結構取得していたようです。
立教はまだ追加合格の発表日があるので、もう少し増えるかも知れないですね。




































