入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
まったくないわけじゃないでしょうが。
だって社会が難しく数学簡単、となればよくできる子のための環境じゃなく埋没しますよ。それに副教科が重いとなれば定期を入れたコース替えはますます優秀者をスポイルしていきますよ。
方法変えないと。
英数のテストが相当難しかったんですよ。社会や理科が比較的簡単。
だから、当初は落ち込んで帰ってきました。医志の子は高度なことやってるから、差がつけられたと思っていたのに、蓋を開けたら、英数で、かなり逆転があるということですからね。
もちろん、副教科なしの、ガチのテストです。
もう、理由は自明です。
実テは、英語数学はもともと難しく、範囲が広い理科社会は簡単です。
よって理科社会はまじめにやれば高い点数、範囲が広くてやる気なしだと低い点数。
英語数学は実力がそのままでるから、やはり医志には優秀者が入学していないこともよくわかりますね。
具体的な点数は伏せますが、理科>英語>社会>数学=国語です。
ちなみに、数学の平均点は60ありません。
医志の数学と英語はかなり先取りしていると聞いていますから、全コース共通問題ならば、その2教科については平均90あってもおかしくないと思うのですが・・・
中二はまだ、西大和一年目だからたいした被害は出なかったと思う。
でも今の中一は、洛南と西大和に優秀な層をごっそりもっていかれてますよ。
だから事実上、かつての英数2、英数1、かつてなら不合格になっていた層、の三つから構成されているんでしょう。
医志できる前の中一ってそんな感じでした。
医志がもう三番手だし、色々な塾も、中小は医志○○人、としか広告しなくなりました。
英数1はもうかつての四天じゃないです。
その3番手の医志が学内では崇め奉られて、英数の進度も早く深度も深い一方で、英数コースは公立中学並みの教材で指導されているのに、なぜか実力テストでは、その英数で逆転が生じている大きな矛盾。
英数連合の上位層のほうが、医志よりも優秀なのでは?と疑問が出るのも当然。
英数1コースの上位者がごそっと英数2に上がれば、英数2コースが実質上、最上位コースということになる。
人数も多くて友人も多くできるし、塾に通うことをデフォルトとすれば、英数2コースのほうがずっと居心地がよさそうだ。






























