入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
>学校は、子供が一番長くいる環境だから、家庭の問題だ、というのはやや古い考え方。
70年代のように専業主婦がいて、おじいちゃんおばあちゃんがいて、地域にいくらか絆が残っていて、という時代とは違う。
家族いっしょのレジャーで海や山に、長期休暇に祖父母の田舎へ、などはもう無い時代。
雇用形態も変わり家族のあり方も変わっている。
学校も家族といっしょになり、生活指導もやっていきましょう、いろいろな行事(かつては家族で楽しんでいたような)を用意して人格形成をしていきましょう、というものになってきている。
多くの私立などで試みられている行事も単なる行楽型から体験型に変化している。
なるほど。
そういう意味では、四天の遠足など、行楽型。
ましてや修学旅行など典型的に70年代。
体験学習やボランティア的な取り組みもあまりないです。海外研修もなくなり、この学校は公立でもない私立でもない、まさにガラパゴス。
>模擬国連や、色々な活動をしたくても、先生はお互いおしつけあってなかなかやってくれません。
>最初は話をきいてくれるのですが、休日や夏休みに引率が、となった瞬間、できない、となります。 (クラブの活動も同じ)
>あげく中学のときの先生にたのめ、とか平気でいう人もいます。
>インターアクトクラブが唯一SGH的な要素があるのですが、なかなか大きく発展しません。
余計な負担、などという表現もありましたし、授業以外はすべてご負担と感じられるのでしょうね。その授業も・・・ですし。
本当にいい職場ですよね。教員の間で四天が人気あるのがよくわかります。
>時代の流れ。
携帯やsnsも禁止から正しい運用へ、私物の携帯は禁止しても電子機器の使用はできるように、と学校教育を変えてきている私立も出てきている。
四天の生徒は塾でも塾のルールをやぶってよく怒られている。
学校での使用が野放しになっているからだ。
癖になっている。
以前に生徒といっしょに教室で動画をみていた実習生がいた話が出ていた。これなど典型的な、学校が育てた携帯マナーを理解できていない子どもの例だ。
単なる禁止はアンダーグラウンド化させてよりひどい方向へ蔓延させる。ツイやラインなどの問題につながる。
こういう部分が問題だと思います。
学校と保護者も連携したいんですよ。
なのに学校はなかなかつながろうとしない。
保護者ももちろん、ラインやツイッターに関してはなんとかしないといけないと考え、スマホをそもそも持たせない家もある。
携帯をしっかりと禁止しても、やはり学校でもしっかりとしてくれないと。
先生によって対応に温度差があるのも事実ですよ。
昨年も、家で携帯をもたせてないのに学校で友人の携帯を使ってその子が没収されてややこしいことになった事件もありましたからね。






























