入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして四天王寺に固執するのですか
洛南や西大和、高槻女子ができ、今後大学実績があがる要素なし 数年間改革気配なし。
それなのに、どうして四天王寺に固執するのですか。
過去の医学科合格実績以外に、魅力ありますか。
今後は、医志コースでなければ、国公立医学科合格はほぼ絶望なのは明らかです。
今までは、入学者の半数以上が医学科希望らしいですが。
英数IIでも進学する意味はありますか。
足を引っ張らない他校+塾 で医学科合格を目指すほうが賢明でしょう。
四天1強時代は、洛南、西大和の共学化で崩れ、英数2は南海、帝塚山、高槻などに横並び時代に。
女子が選べる学校が増えてよいんでは?
しかたなしに、他にないから、という四天選択が消えるだけ。
消えた四割の人がそうだったんでしょ。
逆ですよ。
洛南の人気が落ち着いてきたから、神女が復活してきたんです。今まで洛南の女子に期待しすぎてたんです。それは四天も同じですが。
昔、洛南の説明会に行った時、お手伝いをしていた男子中学生に「なぜ洛南を受けたの?」と聞いたことがあります。「ここなら塾が要らないからと母が言ったので」と答えてくれました。
やはり洛南も四天も塾なしで東大京大、もしくは国公立医学部を期待して受けている層がいた訳です。理IIIや京医なら鉄緑も必要かもね、くらいに思って。女子ならそういう男子と同じ授業を受けられると期待して。
でも実態はそうでもないと分かったし、同じ環境の西大和ができて遠距離通学することもないし、どうせ塾が必要なら神女となった。洛南受けないなら四天も受ける必要ないし。というのがこれからの傾向。四天に関しては確かに高槻は影響するでしょうね。
まあ、消費者のニーズに合わせて、というところでしょう。
神女の部長先生が座談会に出てくるほうがびっくり。独特で面白い先生だけど、神女って私学展とかほとんど参加しない学校で、自校と塾主催の説明会の他はイベントにもほとんど出なかったのに。それも入試担当の先生が来るだけで、部長先生が来ることはなかった。
馬渕の必死、は神女webの設定のことかな?それともその横の「他塾との併用可」のところ?
哀しいことに、見事に四天は外されてる感じはする。






























