女子美の中高大連携授業
激減
こちらも志願者200人を切ってしまいました。
横共、フェリスとともに神奈川御三家女子校の志願者が激減です。
受験生にとってはチャンスかもしれません。
東京方面に通いやすくなったからでしょうか。
横浜雙葉は校風といい、立地といい、憧れるご家庭はまだまだ多いと思います。
個人的な意見ですが、帰国生入試に英語を課して、募集枠を多くしてはどうでしょう?意外にも、横浜市内に帰国生の英語取り出し授業のある女子校って無かったように思うので。
色々と不安なこととか書き込まれていますが、
入学後に授業レベルが保たれていれば、
問題ないように思います。
そのようなことは、山手3校から聞こえてきませんが、問題となっていないのであれば、入試倍率など気にしないでも良いと思います。
受験者の三分の二が合格する学校
あまり落ちることの無い学校
以前の横雙からは考えられません。
そのようになってしまった学校で、かつての授業のレベルが保てるのでしょうか。
いっそう、田園調布雙葉や聖心のように中高募集をやめてしまった方がプライドが保てるように思います。
女の子の習い事って、狭い範囲で重なる事が多いような気がします。バレエとかピアノとか。そんな時小学校合格したお母様や子供さんのうわさは、昔とは比べ物にならないくらいSNSで回りそう。昔は憧れの学校だったかもしれないけど、今は受験対策をしっかりしてくれて、母親同士のお付き合も、子供同士のお付き合いも楽な方に流れるのかも。
進学校なのかなんなのかよくわからない上に、小学校からの人たちがいるのが段々面倒臭いと考える人が増えたのかもしれないですね。
附属小の親の事とか、ちょっと飛びすぎてませんか?まぁ、一般的にそういうイメージがあるのも分かりますが、どこの学校でもそういう人ばかりではないでしょうし、中学は親はあまり関係ないですから。
でも、附属小つきは子供が嫌がるのよね。みんな一斉にスタートしたいというのが本音。学習の質は偏差値が保たれている間は大丈夫ではないでしょうか。来年以降も保たれるかが鍵ですね。
プライドが保てるかって、お子さん目線で気にする子供いますかね。
親御さんのプライドとかで、偏差値高く、競争率も高く、進学実績もよく、山手の横浜御三家でいて欲しいというエゴではないですよね。
文章からして卒業生でしょうか。
これから受けようとされる受験を考えている親御さんでしょうか。
在校生保護者ではなさそうですよね。
母校への想いは大切だと思いますが、志望するお子さんが無事に合格されて、楽しみに通学して、昔に比べて明らかに授業の質が下がっていると聞こえてこないので、母校又は将来の受験校への想いの強さはわかりますが、ご心配には及ばないのではないでしょうか。




































