女子美の中高大連携授業
激減
こちらも志願者200人を切ってしまいました。
横共、フェリスとともに神奈川御三家女子校の志願者が激減です。
受験生にとってはチャンスかもしれません。
東京方面に通いやすくなったからでしょうか。
たしかに一部の学校の対応、早かったのでしょう。しかし、ウェブ授業の話しはスレ違いかな。
なぜ、3人に2人も受かるような激減状態なのか、何が(魅力が)足りないのか、なぜ敬遠されてしまうのか。良い学校なら、魅力が感じられように、どうすれば復活できるのかですね。
伝統校だからといって、古い英語教育、IT教育から遅れていると決めつけている方々はなんなのでしょうね?
うちはたまたま知り合いがいるから、それが事実と異なることが分かりますが、中学受験で入る人数が少なく、なかなか生の声が入らない状況で、こういう掲示板でしか情報が得られない方もいらっしゃるでしょうに。どうか正しい情報をお願いします。
敬遠されてるのは、最近の附属・共学人気と、受験日が2/1の1日しかないということが大きいと思いますけど。今や神奈川女子ではフェリスとここくらいしかないですよね?うちはそれで悩んでいます。
人気があるのになぜでしょうか?
条件は同じですよね。
ただ、元々信者さんを増やすというミッションのもとに作られた学校なので、小さいうちから教育するという理念から、小学校からだけにした方が現実的な感じはしますね。聖心などと同じように。
塾の先生からも聞いたのですが、
基本的にやはり、総じて都心は強いそうです。
都心から離れるにつれ、どうしても
志望者が少なくなる。
全体を見ても、たしかにな、と思います。
今先進的だの人気急上昇だの言われてる学校群も、
結局なるほど都心に近い。
昔と違うのは、今は少子化の時代ということ。
この世情不安で遠出する家庭が減少するかもしれないので、近隣の家庭にウケる、地域の方により魅力的にうつる学校になることが大切だと思います。
都心への移動は、随分と便利になりましたしね。都心吸引説?からすると、洗足のように、都内からも逆に引き寄せられるのは、すごいということ。一般受験生も、帰国子女からも、魅力的な学校ですが、これだけ変革された先生方の努力も素晴らしいと思います。
四谷も順調ではありませんね。御三家と言える、言えないだの、ありますから。傾向としては、やや下降、ときどきより戻しで維持といった認識です。立地のメリットは、四谷には効いていそうですね。




































