女子美の中高大連携授業
激減
こちらも志願者200人を切ってしまいました。
横共、フェリスとともに神奈川御三家女子校の志願者が激減です。
受験生にとってはチャンスかもしれません。
東京方面に通いやすくなったからでしょうか。
端末は自宅にあるもので大丈夫でした。
PC、タブレット、どちらでも使用可能です。
ITCについては、前学年末に使用方法のレクチャーがあったようで、
スムーズに自宅で導入できました。
(私は機械音痴なので娘が設定等しました)
ロイロノートスクールを導入していますよ。
朝配信された課題を午後の締め切りまでに提出します。
3日後までに先生が添削してくださり返却されます。丁寧にコメントを書いてくださる先生が多いので子供のモチベーションもなんとかたもてています。
今のところ満足しています。
<ロイロノートスクールを導入していますよ。
朝配信された課題を午後の締め切りまでに提出します。
3日後までに先生が添削してくださり返却されます
こういうの、オンライン授業とは言わないと思うのですが。
課題のやり取りが電子で行われる、というだけでしょう。
他の学校のオンライン授業とは、似ても似つかない物ですので、同じ感じで「オンライン授業が行われてる」と書き込まれると、逆に受験生が混乱します。
オンラインを利用してやるべきことが適宜伝達される仕組みさえあれば学習は進んでいきますし、先生が課題をみて迅速に返却くださるのは素晴らしいですね。スカッスカの「双方向ライブ授業」より、よほど好感を持ちます。
ロイロを使い始めて2週間、実際に利用している身としてはかなり満足しています。従来のオンライン授業とは違いますが…。無闇に映像でやって分かりにくくされるより、画像で的確に教えてくださるのは有り難いです。
ロイロで送られるのは課題だけではありません。むしろ授業の内容が中心です。例えば英語については、実際の教科書と連動して長文の読解の解説などがあり、同じく配信されたプリントの画像をコピーして書き込んでいく。課題はやったことの成果と小テストなど。日本史では同じ様にプリントをコピーして穴埋めをしていき、別についている解説を自分でまとめていく。学校の先生方はパワーポイント(PP)を使用し授業をされるのがほとんどで、そのPPと口で説明する予定だったらしき解説の画像が合わさり、学習の方法は違えど、内容の受け取る量(?)は従来の授業とさほど変わらない印象です。質問もロイロを通して行われますが、質問をした後は基本その日の内に返ってきます
元々、ロイロは学校にいる時しかできない課題(授業で使うPPなどの作成)を家で行い、ロイロを通して学校内で使えるパソコンに送る為に使用し始めました(自前のUSBが使えないので)。ロイロの使用については全学年使用方法は事前に教わっていましたが、私達学生も、ロイロを通して授業すると思ってなかったです。が、結構いいものだとは思っています。
端末は自分持ちです。タブレットやPCが必要です。
長々と失礼致しました。
そうですね。こういうのは、オンラインとは言いませんね。誤解を生じると思います。オンラインも定義は様々なのは承知していますが。
いわゆるオンライン授業や、動画授業は、個人プレーと言われるほど、先生の力量次第ですから、本当に力のある先生でないと、そりゃ退屈でしょう。オンライン授業で満足度の高い学校は、今後は注目されますね。コロナは一度収まっても、冬には復活すると言われていますから、断続的にでも続きそうで、学校の取り組み具合で、学力差が出るのは仕方ないですね。




































