女子美の中高大連携授業
激減
こちらも志願者200人を切ってしまいました。
横共、フェリスとともに神奈川御三家女子校の志願者が激減です。
受験生にとってはチャンスかもしれません。
東京方面に通いやすくなったからでしょうか。
昨日の文化祭に我が家も行ってきましたが、親子とも楽しかったです。
私立の学校は展示が多いイメージでしだが、体験型が結構あり下の5才の子も喜んでいました。
また飲食系も多く、家庭部やフランス語部は自分達でカレーやグラタン、フランス菓子を作っており、女子ならではの感性で、盛り付けや店内の装飾もおしゃれにしていて、好印象でした。(食べ物は仕入れたものを売るだけという学校もあったので)
器楽部や聖歌隊のコンサートもすばらしかったです。
今までは少し厳しいイメージだったのですが、どこも生徒たちだけでやっており、先生方は任せている感じだったのも良かったです。
中庭でやっていた企画ステージも、生徒たちの自然な姿が見れて良かったです。近隣三校の生徒が審査員で参加しており、良好な関係も伺えました。
うちは引き続き志望校として頑張るつもりで、今回行って良かったです。
うちの娘は学校見学に行ってたとき、正門についた時点でこの学校が第一志望と決めました。それくらい環境も気に入ったようです。
チャレンジ校でしたが一気にモチベーションが高まり最後のラストスパートで
何とか入れてもらいました。
学校大好きで楽しく通っています。
せっかく、女子御三家のひとつの雙葉に合格したのに、1年の途中でイジメが原因で辞めてしまった人を知ってます。
私もほぼ全入に近い、この学校の姉妹校に通学していて、やはりイジメが原因でやめました。全入だから生徒の質が悪かったのかなと思ってましたが、
熾烈な首都圏での受験を勝ち抜いて合格した学校でも、イジメは有るのですね。
やりきれません。
ローマ法王がもうすぐ来日するけど、この現実を知って貰いたい
無職さま
おかけする言葉も簡単には見つかりません。
ただ言えるのは、将来ご息女を是非横浜雙葉にお預けになってはいかがかと。
偏差値でもなく、各ご家庭の思いが詰まった学び舎だと思います。
とうに雙葉を卒業した私どもの娘もイジメにあっていたのかも知れません。教科書を隠されたり。そんな子供じみたことでしたが。でも、学校とはそんな事を経験する場所なのかもしれません。
私は親として学びました。イジメには毅然とすることが必要なのだと。我が娘ももしかしたら非常に辛かったかもしれません。でも私達はイジメをやめてほしいとは学校に伝えませんでした。全ての事をいかに跳ね返して行く事が大切だと思ったから。
幸いだった事は、横浜雙葉の先生方はそう言った発信は大袈裟にすることなく、やんわりとかつしっかりと受け止めて頂いたと感じられる事でした。いつのまにか収まる、そんな感じです。今は社会人となった娘にも、そういった経験から他人に優しく、寛容な人間になってくれたらいいと思っています。




































